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全14件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  |  《前のページ |  次のページ》 

お話をお願いできないでしょうか

 投稿者:八記久美子メール  投稿日:2011年 4月15日(金)10時28分8秒
  はじめまして。「門司の環境を考える会」の事務局をしています八記(やつき)久美子と申します。5月に当会の学習講演会を開きます。福島のこともあり、テーマを「原発」に変えました。そこで1時間くらいの予定で、お話をしてくださる方をインターネットで探していて、貴会のことを知りました。学習会の趣旨は①原発の危険性を知ってもらう②「原発は怖いけれどしかたがない」という思いを払しょくするために、自然エネルギー率を高めている国の取組を紹介するの二つです。学習会の予定は5月下旬の土曜日。参加目標は100人。お話と一緒に1時間くらいのDVDを見る予定にしています。返信をいただけると幸いです。よろしくお願いいたします。念のために…携帯080-1730-8895 です。  

SHOP SSS

 投稿者:SHOP SSSメール  投稿日:2007年12月18日(火)15時51分35秒
  ローレックス レプリカならここ

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出会た女はブスばかり

 投稿者:さかたメール  投稿日:2007年11月 2日(金)23時12分4秒
  出会った女はブスばかり

http://www.110874.net/kumamoto/

 

2007年1月 ドイツのエネルギー政策

 投稿者:ゆき  投稿日:2007年 2月 1日(木)21時43分40秒
  (独)国立環境研究所が提供し、(財)環境情報普及センターが運用しているEICネットの最新情報から。
やはりドイツは進んでいます。
それに比べて...。
私が住んでいる愛媛では、伊方原発のプルサーマル計画がどんどん進められています。
先のことを考えると涙が止まりません。
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発表日 | 2007.01.15    情報源 | サブカテゴリ | エネルギー >> 原子力
ドイツ 「未来は原子力を必要としない」政務次官が、脱原発の重要性を訴える
 ドイツ連邦環境省のミュラー政務次官は、1月15日、ドイツの電力供給が、将来、原子力発電の利用がなくても可能であることを強調するコメントを発表した。概要は下記のとおり。
 「学術的な研究により、最後の原子力発電所が閉鎖される2020年以降も、ドイツにおける電力供給は安定することが示されている。これは、再生可能エネルギーによる電力供給の増強とエネルギー効率の改善によって成功する。原子力発電の利用の延長は、分散型の賢明な解決手段を先送りにし、投資を遅らせることにしかならない。学者や全ての連邦議員団の代表者は、既に、原子力発電では、気候問題は解決できないことを確認している。
 現在11%を占めている再生可能エネルギーによる電力供給は、2020年までに25%を大幅に超えることが見込まれている。ドイツ航空宇宙センター(DLR)の予測では、今後10年で、この割合は倍以上になる。これにより、ほぼ全てのドイツ国内の原子力発電所による電力生産は、代替されることになるであろう。
 さらに、エネルギー効率の改善にも大きなポテンシャルがある。コジェネレーションの利用拡大により、エネルギーは効率よく利用され、CO2排出量を削減できる。また、追加的な雇用も創出される。
 未来の電力供給は原子力発電を必要としない。時代遅れの原子力エネルギーによる危機に身を晒す必要はない。そして、将来世代のために、これ以上、放射性廃棄物の山を築くべきではない」【ドイツ連邦環境省】

http://www.eic.or.jp/

 

(無題)

 投稿者:さくらメール  投稿日:2006年 6月13日(火)09時48分55秒
  はじめまして。あるHPからのリンクでこちらを知りました。
神田香織さんのチェルノブイリ講談をされたのですね。私も、4月にチェルノブイリ事故20年の講演会を有志と開催し、ウクライナの方のお話を聴きました。

私の住む市は、浜岡原発のある御前崎市の隣です。保守的な田舎町で市民運動が低調なので、とてもたくさんの人を集めるのは難しいと思っていました。
ところが、当日は主催者予想をはるかに超え、650名入るホールが満席!つり銭やプログラムは全然足らない、駐車場もいっぱいで車が入らない等々、嬉しい悲鳴でした。
正直、チェルノブイリ事故にこれほど関心が高いとは思っていなかったので、やはり原発が近くにあるということの影響は大きいと感じました。アンケートでも、地震がいつ来るかわからない静岡県は、チェルノブイリ事故は他人事ではないという意見がとても多かったです。

うちの市では、市長発案による「原子力と暮らし・市民懇談会」なるものが4月から毎月もたれています。市長がこれを提案したきっかけは、昨年11月の中部電力主催プルサーマル説明会で、市民から批判や疑問の声が非常に多く出たことから。
市長の言うには、反対、賛成両方の立場の専門家を招いて討論してもらう、とのことだったのですが、第1回目「プルサーマル」のときは、反対の教授1人に対し、賛成が4人(学者1人、経産省の役人1人、中電2人)!
これじゃあまりにも不公平だと批判が続出し、2回目「地震と原子力防災」には、浜岡原発の耐震性に疑問を持つ専門家2名を、プルサーマル反対の議員が推薦しました。

ところが!今度は「浜岡原発は大丈夫」という専門家が誰も出ないのです。市役所の担当の話では、原子力安全委員会が推薦した学者が皆断ってきたそうな。
そりゃそうですよね。東海地震が来ても大丈夫だと自信を持って言える人がいたらお目にかかりたい。

結局、当日は県内の某私立大の教授(元県の防災担当)1人が出席しました。しかし、懇談会の冒頭、彼は地震が専門なので原発に関する質問はいっさい受けない、という条件付だと市長が説明。何よそれ~!
呆れたので、この先生に「県が出している東海地震の被害想定に原発の事故は入っていますか?」と質問したら、「入っていません」との答え。
「では、県は浜岡原発が地震による事故を起こさないとみているのですか」「事業所なので被害想定に入れていません」「???」・・・・このやりとりはテレビでも流れました。

よく考えれば、「原発と震災」というテーマで自治体が討論会をもつのは初めてなのです。ならばなおさら浜岡原発が地震に耐えられるかどうかを、異なる立場の専門家同士で討論してほしかった。それがダメならせめて国の方から来て説明すべきだと思うのですが、それもなし(国は他のテーマのときは出席しているのに、このときだけ来なかったのです)。結局、耐震補強工事等、電力会社が安全性を述べただけでした。

いずれにせよ、浜岡原発の耐震性に太鼓判を押せる専門家が誰もいないことがあきらかになりました。こうやって、責任の所在がはっきりしないまま、それでもプルサーマルという計画だけが進んでいく__こわいことだと思いました。
 

ドイツがエコ大国、ですか?

 投稿者:さざなみメール  投稿日:2006年 6月 1日(木)23時13分4秒
  そのドイツでは現在、脱原発が見直されつつあるのをご存知ですか?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060306-00000028-san-int
 

玄海原発のプルサーマル

 投稿者:KEI  投稿日:2006年 4月12日(水)01時27分55秒
  佐賀県がゴーサインを出したけど,原子力はやっぱこわい・・・ですよね。九電には同じ地球温暖化防止が目的ならやっぱソーラーとか風車を使った発電を推進してもらいたいものです。
私は「九州グリーン電力基金」に入ってますよ。エコ大国ドイツみたいにみんなの力で原発に変わるきれいな発電方法を広めましょう。
 

JCOの事故のこと

 投稿者:CHIKO  投稿日:2005年10月16日(日)17時04分4秒
  1999年に作った小出さんの講演録によると、科学技術庁の出したデータでは、臨界現場から南西87mの測定点で、臨界事故約6分後から臨界が収束する約20時間後まで約10mSv/時の被曝(中性子やガンマ線による被曝)があったと推定されています。
しかも、事故が始まって1分後とか2分後とかには、約1000mSv/時のめちゃくちゃな被曝をしていたということも科学技術庁が発表しているそうです。

また、臨界を起こした沈殿槽は密閉されていなかったので、ウランが燃えてできた死の灰が表へどんどん出て、希ガスという放射能などは風の向くままあっちに流れたりこっちに流れたりしたそうです。(これもモニタリングポストでの測定値があります。)

放射性ヨウ素が近くの歩道付近のヨモギや土壌から検出されたデータも、原研や核燃サイクル機構が公表しています。

ですから、「施設外では何ともなかった」というのはおかしいのではないかと思うのですが・・・。
そのときの小出さんの講演録を読んでみたいと思われる方は、10月28日の小出さんの講演会のときに、受付でおっしゃっていただいたら、200円でおわけできると思います。
 

小出裕章講演会のお知らせ

 投稿者:CHIKO  投稿日:2005年10月16日(日)16時13分25秒
  北九州から脱原発社会を考える会のCHIKOです。
お知らせをさせていただきます。

今度、反戦・反核・反原発を考える会といっしょに、京都大学原子炉実験所の小出裕章さんをお迎えして、プルサーマルについての講演会をすることになりました。

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  小出裕章講演会「危険すぎる プルサーマル
           ~行き場のない 核のゴミ!~」

  日時:10月28日(金)18:30~
  場所:北九州市立男女共同参画センター・ムーブ5F
  参加費:800円
---------------------------

小出さんが北九州にみえるのは1999年のJCO臨界事故のとき以来です。そのとき私はどうしてあんな事故が起きたのか知りたくて、反戦・反核の方々が開かれた講演会に行
きました。
その講演がとーってもわかりやすかったので、小出さんにお許しいただいて自分たちでテープおこしして講演録を作りました。

小出さんは専門家ですが、初めて原発の話を聞く人にもとてもわかりやすい説明をしてくれます。原発の問題は難しくてわからないと思ってある方々にも、ぜひ聞いていただければと思っています。
電気が必要だから、と原発を動かし続けてきたことで溜まってしまった核のゴミを、いったいどうすればいいのか、使用済み燃料をリサイクルするって言うけどプルサーマル
って大丈夫なのか・・・などなど、今私たちが考えなくてはいけない原発問題を、小出さんからわかりやすくお話しいただけると思います。

玄海原発でのプルサーマルについて、国からはGOサインが出ました。あとは地元と言われる佐賀県知事と玄海町長のGOサインが出れば、始まってしまいます。今年の年末に向けて、地元はGOサインを出すことが迫られています。
みんなの知らないうちに始めることになってしまった、ということのないよう、たくさんの方々にプルサーマルについて知っていただき、いっしょに考えていただければと思っています。
 

立論です

 投稿者:  投稿日:2005年 9月26日(月)18時42分12秒
  否定側立論を始めます。
定義は肯定側に従い、プランは現状維持です。

現状分析です。原発は非常に危険です。
 「2000年発行・大阪大学名誉教授かつ日本原子力学会学長の住田健二著・原子力とどう付き合うか」より引用開始「原子力発電所では、深層防御の考えが徹底している(中略)安全装置で言えば、同じ原理のものを多数並べるより、なるべく原理とレベルの異なるものを複数準備する(中略)多重防御では、防御の層を何十にもして、予想された突破を防止する。これは確かに深層防御の一つの方策と言えそうだが、深層防御は防御手段の原理や見方まで変えて対応するのである」引用終了。
 このように、深層防御の考えに基づき、いかなる事態にも対応できるようになっているのです。
さらに、事故に対する対策も万全です。
「HP 原子力情報ナビ内、資源エネルギー庁原子力政策課からの回答」より引用開始「原子力発電所では、原子炉登記製法に基づき、災害の防止などの観点から十分な安全確保対策が施されており(中略)地震などの通常想定すべき外的な自称についても安全性が損なわれることの無いように設計されており、一般的には相当程度の頑固さを有する施設であると言えます」引用終了。

このように、自信を初めとした様々な事故に対応できるのです。

次にデメリットを述べます。
「電力不足」です。
発生過程は三点。
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  |  《前のページ |  次のページ》 
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