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投稿者:村の鎮守
投稿日:2007年 4月14日(土)11時05分40秒
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兎に角、押したらカイ。では、具体的に「押し」とは・・・・。それは各人が各銘柄に
ついて、各人の納得行く幅を設定する。(保有期間)を決めておくのは当然である。
例えば、Gold,Pt.はシンポが出て、高値からX円押したら買い、納会で手仕舞う。
それまで保有し続ける。全限月、建てる事になる。損納会になる時は現物を受ける。
受けたら、損の無い値になったら売り、早渡しをかけてもいいし、納会で渡しても良い。
過去、この方法を5年間取り続けていたら結果は?
株は銘柄数が非常に多いから、ある基準を設定し、押したら、兎に角、買う、
玉を建てたら、「日計り」で3-4Tickで手仕舞う。株は建て玉数に関係なく手数料は一定
だから、結構な利食いになる。利にならなければ、現物で受ける。元々、押した所を
買っているので、殆ど半年以内に利になる。株の場合、17年以上も売っていれば、取れた。
今度は逆だ。「但し」『超』重要な事は『北京オリンピック』が始まる3-5ヶ月前辺りから
相場から離れて、その後、半年は相場は休むべし。
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