teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


「ものづくり」と「火山爆発」はつながる。

 投稿者:ねこ  投稿日:2013年 6月29日(土)05時02分22秒
返信・引用
  「ものづくり」と「火山爆発」はつながる。

http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/02/p003.html#page33
http://book.geocities.jp/conspiracycalendar/02/d/05/0509.html

18世紀世界の気象に大異変を起こした、
浅間山の天明の大噴火とアイスランド・ラキ火山の大噴火は、
日付が語呂合わせになっていた。
それだけではない。
この二つの大噴火は、
特許制度の確立を祝した日本の陰謀の可能性が高い。
(仮説を含む)
( http://park.geocities.jp/jpcdebate/0103/p034.html )
 
 

クライマックス・パ第1ステージ

 投稿者:鷹ノ巣  投稿日:2009年10月18日(日)04時15分15秒
返信・引用 編集済
  2009.10.17 15:45sanspo.com
---------------------------------------------------------------------------------
              マー君完投!山崎武2戦連発!楽天、第2S進出


 クライマックス・パ第1ステージ(3試合制、2勝先勝)の第2戦が17日にKスタ宮城で行われ、レギュラーシーズン2位の楽天が同3位ソフトバンクを4-1で下し、対戦成績2勝0敗で第2ステージに進出した。

 楽天は四回、鉄平の2打席連続安打とセギノールの左前打などで二死一、三塁とすると、7番で起用された中村真が三遊間を鋭く破る安打を放ち、ソフトバンク先発のホールトンから待望の先制点を挙げた。

 さらに五回、四球で出塁した先頭の聖沢を犠打と二ゴロで三塁に進めてチャンスを作る。ここでソフトバンクバッテリーは鉄平を敬遠して4番の山崎武と勝負。2打席凡退していた山崎武だったが失投を逃さず、ファンが待つ左翼席の最前列に飛び込む2試合連続の3ランを放ち、試合を決めた。

 先発の田中はテンポのいい投球で六回まで相手打線に二塁も踏ませず、7安打9奪三振1失点で無四球完投。投打がかっちりかみ合った楽天が連勝で第1ステージ突破を決めた。

 ソフトバンクは田中を攻略しきれなかった。七回無死から連打でようやく得たチャンスもバントを失敗して得点には結びつかず、長打も八回の1本だけ。この回に相手のエラーによる1点を上げるのが精一杯だった。

 楽天は21日から札幌ドームで始まる第2ステージ(6試合制、4勝先勝)でリーグ優勝の日本ハム(1勝アドバンテージ)と対戦する。

楽天・野村克也監督の話

「山崎武の本塁打にはジーンときた。田中はペース配分していたのが感心しない。完勝? こういうビッグゲームでは明日はないから、安心して見てはいられなかった」

---------------------------------------------------------------------------------

クライマックスシリーズ パ 2009/10/17(土)

▼楽 天-ソフトバンク 第2戦 (楽天2勝、Kスタ宮城)
      1 2 3 4 5 6 7 8 9  計
ソフトバンク 0 0 0 0 0 0 0 1 0  1
楽 天    0 0 0 1 3 0 0 0 X  4

【投手】
(ソ)ホールトン、森福、摂津-田上
(楽)田中-中谷

【責任投手】
(勝)田中1試合1勝
(敗)ホールトン1試合1敗

【本塁打】
(ソ)
(楽)山崎武2号3ラン(5回、ホールトン)

【戦評】
 楽天の田中が丁寧に投げて無四球完投勝利。7安打で、失策絡みの1失点だけ。変化球も切れて9三振を奪った。打線は四回二死一、三塁から中村真の左前適時打で先制。五回二死一、三塁では、山崎武が2試合連続本塁打となる3ランを放って流れを引き寄せた。
 ソフトバンクは終盤に好機をつくったが攻め切れず、連敗した。

=============== 投稿終了します =================
 

クライマックスシリーズ パ・リーグ

 投稿者:鷹ノ巣  投稿日:2009年10月17日(土)08時31分53秒
返信・引用
  2009.10.17 05:06
---------------------------------------------------------------------------------
                泣いた!勝った!ノムさん執念さい配で王手

(クライマックス・パ第1ステージ第1戦、楽天11-4ソフトバンク、楽天1勝、16日、Kスタ宮城)涙の1勝だ。楽天は16日、Kスタ宮城でソフトバンクとクライマックスシリーズ(CS)第1ステージ第1戦を戦い、11-4で圧勝した。試合前にはナインの前で初めて去就を語り、涙した野村克也監督(74)。ひとたび試合に入れば、勝利への執念と短期決戦の強さを見せつけ、第1ステージ突破に王手。知将のラストバトルはまだまだ終わらない。

今季最多の2万1303人が詰めかけたKスタ宮城。そのスタンドからわき上がる“ノムラコール”。野村監督は帽子をとり、360度ぐるりと手を振った。

 「まず1勝! あと1勝が大変だな。(ノムラコールに)応えないわけにはいかないよ」

 予想もしなかった4本塁打11得点の圧勝劇。球団に退路を断たれて挑む最後の戦いは、涙の出陣だった。試合前の全体ミーティングで、初めて自身の去就を語った。

 「私事で申し訳ないが、最後通告を受けました。島田(オーナー兼)社長に確認したが、日本一でも続投はないということだった」

 語るうちに感極まったノムさん。「(来季も)みんなと野球がしたかった。すいませんでした」と声を詰まらせた。それでも数秒後、頭を上げ「さあ、頑張ろう!」。あえて明るい声で訓示を締めたのは、涙を悟られないための精いっぱいの強がりだった。

 だが、試合が始まればやはりノムさんは短期決戦の鬼だ。宣言通り田中、永井を六回までブルペン待機。公式戦の成績をリセットし、セギノールを5番にすえたオーダーも当たった。三回には4点目を奪った直後の一死一、二塁で一走の山崎武にも意表をつく重盗を指示して大量点をゲット。「もう終わりだから。キャンプに戻って、やってないこと(作戦)は全部やってやる」とおどけながらも、1勝に賭ける戦略と戦術で、ソフトバンクを圧倒した。

 そんな涙と執念を、だれよりも主砲・山崎武が感じていた。

 「監督がつらい思いをしている。百戦錬磨の監督が感極まった。それだけの思いが伝わってきた。あの涙を無駄にはできない」

 三回の盗塁はポストシーズンで、七回の本塁打も現行のCSでは最年長となる記録。「1試合でも多く監督と野球をして、有終の美を飾らせたい。それはみんなも同じだよ」と恩師のために死力を尽くす構えだ。

 指揮を執るのは、あと何試合か。

 「なんで涙が出たんだろうな。悔し涙だ。契約もいいけど、人情味がない。意地シリーズ? くそったれシリーズだ」

 自ら命名した『IS』(意地シリーズ)を、早くも『CS』(くそったれシリーズ)に修正したノムさん。半世紀を超える野球人生のすべてを賭けた戦いは、次のステージに進もうとしている。(越智健一)

---------------------------------------------------------------------------------
クライマックスシリーズ パ 2009/10/16(金)

▼楽 天-ソフトバンク 第1戦 (楽天1勝、Kスタ宮城)
        1 2 3 4 5 6 7 8 9  計
ソフトバンク 0 0 0 4 0 0 0 0 0  4
楽 天    3 0 4 0 0 3 1 0 X 11

【投手】
(ソ)杉内、大隣、藤岡、森福、佐藤、三瀬-田上
(楽)岩隈-藤井

【責任投手】
(勝)岩隈1試合1勝
(敗)杉内1試合1敗

【本塁打】
(ソ)
(楽)高須1号ソロ(1回、杉内)、セギノール1号2ラン(1回、杉内)、中島1号2ラン(3回、杉内)、山崎武1号ソロ(7回、佐藤)

【戦評】
 楽天が4本塁打を含む先発全員の12安打で11点を奪い大勝した。一回は高須の先頭打者本塁打とセギノールの2ランで3点。三回にも4点を加え、杉内をKOした。7-4の六回には渡辺直の2点適時打などで3点を加えた。岩隈は4失点で完投。ソフトバンクの杉内は制球が安定せず、甘い球を痛打された。打線も四回に4点を返すにとどまった。
 

プロ野球:ソフトバンク試合結果(通産74勝65負5分)

 投稿者:鷹ノ巣  投稿日:2009年10月12日(月)06時41分52秒
返信・引用
  パシフィック・リーグ公式戦 2009/10/11(日)

▼楽 天-ソフトバンク 最終戦 (楽天13勝11敗、Kスタ宮城)
        1 2 3 4 5 6 7 8 9  計
ソフトバンク 2 0 0 0 2 0 1 0 0  5
楽 天      0 0 0 0 0 0 0 0 0  0

【投手】
(ソ)和田、森福、甲藤、三瀬、藤岡、摂津、馬原-田上、山崎
(楽)ラズナー、小山、有銘、佐竹、福盛-嶋、中谷

【責任投手】
(勝)和田15試合4勝5敗
(敗)ラズナー15試合4勝7敗

【本塁打】
(ソ)川崎4号2ラン(5回、ラズナー)、田上26号ソロ(7回、有銘)
(楽)

【戦評】
 ソフトバンクが快勝し、連敗を4で止めた。和田が5回無失点で5月22日以来の4勝目。打線は一回に2点を先行し、五回は川崎が4号2ラン、七回には田上が26号ソロを放った。楽天は淡泊な攻撃で零敗を喫した。

▼パ・リーグ
順位 チーム    試合 勝数 敗数 引分 勝率 差 CM 打率 本塁 得点 失点 防御
1    日本ハム  144   82   60    2  .577 -   ☆  .278 112  689  550  3.65
2    楽 天    144   77   66    1  .538 5.5 ☆  .267 108  598  609  4.01
3 ソフトバンク 144   74   65    5  .532 1.0 ☆  .263 129  600  591  3.69
4    西 武    144   70   70    4  .500 4.5    .261 163  664  627  4.01
5    ロッテ    144   62   77    5  .446 7.5    .256 135  620  639  4.23
6  オリックス  144   56   86    2  .394 7.5    .274 118  585  715  4.58
【注】☆はクライマックス・シリーズ進出決定
 

プロ野球:ソフトバンク試合結果(通産73勝65負5分)

 投稿者:鷹ノ巣  投稿日:2009年10月 7日(水)07時21分59秒
返信・引用
  パシフィック・リーグ公式戦 2009/10/06(火)

▼ソフトバンク-オリックス 最終戦 (オリックス13勝11敗、ヤフードーム)
        1 2 3 4 5 6 7 8 9  計
オリックス  1 1 0 0 0 0 0 0 0  2
ソフトバンク 0 0 0 0 0 0 0 0 0  0

【投手】
(オ)近藤、金子-日高
(ソ)杉内-田上

【責任投手】
(勝)近藤24試合9勝12敗
(S)金子31試合11勝8敗4S
(敗)杉内26試合15勝5敗

【本塁打】
(オ)
(ソ)

【戦評】
 オリックスが2年連続でソフトバンク戦に勝ち越した。一回に後藤の中前打で先制し、二回は失策で加点。近藤は8回5安打無失点で9勝目。ソフトバンクは完投した杉内を援護できず、今季3度目の4連敗。近藤には今季6敗目。
 

【プロ野球】ソフトB、V逸決定

 投稿者:鷹ノ巣  投稿日:2009年10月 4日(日)07時30分26秒
返信・引用
  2009.10.4 01:06 msn
----------------------------------------------------------------------------------

 3日に試合がなかったソフトバンクは、日本ハムが勝ったため優勝の可能性が消滅した。終盤は7カード連続で勝ち越しなしと苦しみ、追い上げることができなかった。

 昨年最下位のチームは、就任1年目の秋山監督の下で交流戦を優勝した。しかし、疲れがたまってきた夏場から勢いを失い、7、8月が勝率5割と伸び悩み、9月は12勝13敗1分けに終わった。

 すでにクライマックスシリーズ(CS)進出は決めているが、現在は3位で楽天と2位の座を争う状況だ。残り試合は日本ハム、楽天、オリックスとそれぞれ1試合ずつで計3試合。全勝して意地を見せられるか。
 

プロ野球:ソフトバンク試合結果(通産73勝63負5分)3位に転落

 投稿者:鷹ノ巣  投稿日:2009年10月 2日(金)06時55分1秒
返信・引用
  パシフィック・リーグ公式戦 2009/10/01(木)

▼楽 天-ソフトバンク 23回戦 (楽天13勝10敗、Kスタ宮城)
        1 2 3 4 5 6 7 8 9  計
ソフトバンク 0 0 1 0 3 0 0 0 0  4
楽 天    0 1 1 0 0 0 3 0 X  5

【投手】
(ソ)ホールトン、藤岡-田上
(楽)藤原、川岸、福盛-中谷、嶋

【責任投手】
(勝)川岸23試合4勝3敗2S
(S)福盛32試合7勝9S
(敗)ホールトン25試合11勝8敗

【本塁打】
(ソ)田上25号ソロ(3回、藤原)
(楽)鉄平10号ソロ(3回、ホールトン)

【戦評】
 楽天が約4カ月ぶりに2位浮上。2-4の七回二死一、二塁から草野の中前打で1点差とし、続くリンデンが左越えに2点二塁打を放って逆転した。ソフトバンクは5月30日以来の3位転落。楽天戦の負け越しも決まった。


▼パ・リーグ  勝負表

位 チーム       試合 勝数 敗数 引分 勝率 差 CM 残 打率 本塁 得点 失点 防御
1 日本ハム     137  77   58    2   .570 M4  ☆  7  .278 107  648  518  3.65
2 楽 天       136  73   62    1   .541 4.0    8  .268 100  560  575  4.01
3 ソフトバンク 141  73   63    5   .537 0.5 ☆  3  .263 127  593  585  3.77
4 西 武       139  68   67    4   .504 4.5    5  .260 155  636  593  3.92
5 ロッテ       141  61   75    5   .449 7.5    3  .256 134  614  617  4.18
6 オリックス   140  54   84    2   .391 8.0    4  .273 117  566  704  4.63
【注】☆はクライマックス・シリーズ進出決定
 

プロ野球:ソフトバンク試合結果(通産73勝62負5分)

 投稿者:鷹ノ巣  投稿日:2009年10月 1日(木)06時35分27秒
返信・引用
  パシフィック・リーグ公式戦 2009/09/30(水)

▼楽 天-ソフトバンク 22回戦 (楽天12勝10敗、Kスタ宮城)
             1 2 3 4 5 6 7 8 9  計
ソフトバンク 0 0 0 1 0 0 1 0 0   2
楽 天     0 0 0 0 6 0 0 0 X  6

【投手】
(ソ)岩崎、甲藤、森福、大場-田上
(楽)永井-中谷

【責任投手】
(勝)永井25試合12勝7敗
(敗)岩崎1試合1敗

【本塁打】
(ソ)松田8号ソロ(4回、永井)
(楽)

【戦評】
 楽天が逆転勝ち。0-1の五回、失策で追い付き、中村真と渡辺直が連続適時打。さらに失策と犠飛で加点し、計6点を挙げた。永井は5安打2失点で完投し12勝目。ソフトバンクは拙守が相次ぎ、今季初登板の岩崎の足を引っ張った。
 

プロ野球:ソフトバンク試合結果(通産73勝61負5分)

 投稿者:鷹ノ巣  投稿日:2009年 9月30日(水)05時12分5秒
返信・引用
  パシフィック・リーグ公式戦 2009/09/29(火)

▼楽 天-ソフトバンク 21回戦 (楽天11勝10敗、Kスタ宮城)
            1 2 3 4 5 6 7 8 9 10   計
ソフトバンク 0 2 0 0 2 1 0 0 0 2  7
楽 天       0 0 1 0 0 2 2 0 0 1  6
(延長十回)


【投手】
(ソ)和田、水田、藤岡、馬原-田上
(楽)岩隈、有銘、川岸、佐竹、小山、長谷部-嶋、中谷

【責任投手】
(勝)馬原52試合4勝3敗29S
(敗)小山54試合1勝4敗4S

【本塁打】
(ソ)田上24号ソロ(6回、岩隈)
(楽)山崎武37号2ラン(7回、水田)、中村真3号ソロ(10回、馬原)

【戦評】
 ソフトバンクが競り勝った。田上のソロなどで岩隈を攻略し、一時は4点をリード。延長に持ち込まれたが、十回に森本の適時三塁打と暴投で勝ち越した。楽天は七回に山崎武の2ランで追い付いたが、九回一死満塁を併殺で逃した。
 

プロ野球:ソフトバンク試合結果(通産72勝61負5分)

 投稿者:鷹ノ巣  投稿日:2009年 9月28日(月)09時00分24秒
返信・引用 編集済
  パシフィック・リーグ公式戦 2009/09/27(日)

▼ソフトバンク-日本ハム 23回戦 (ソフトバンク12勝10敗1分、ヤフードーム)
             1 2 3 4 5 6 7 8 9  計
日本ハム     0 0 0 0 0 0 1 0 1  2
ソフトバンク 0 0 0 2 0 1 0 1 X  4

【投手】
(日)武田勝、坂元-鶴岡、大野
(ソ)大隣、馬原-田上

【責任投手】
(勝)大隣25試合8勝9敗
(S)馬原51試合3勝3敗29S
(敗)武田勝22試合8勝9敗

【本塁打】
(日)
(ソ)オーティズ20号2ラン(4回、武田勝)

【戦評】
 ソフトバンクが引き分けを挟んだ連敗を3で止めた。四回にオーティズの20号2ランで先制。六回はオーティズの三盗に相手投手のミスが絡んで加点。八回は小久保が適時二塁打を放った。日本ハムはこのカードの負け越しが決まった。
 

レンタル掲示板
/26