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カンダイ

 投稿者:へなちょこ・中野  投稿日:2009年 5月 5日(火)23時30分31秒
返信・引用
  溝田さん

カンダイ・黒鯛ゲットおめでとうございます!
カンダイ・美味しいですね、自分も大好きです、1年中癖も無くて美味しいとおもいます。
デカかったですね、自分もあれほどでは無かったけど・・逃げた魚は大きい?
夢に出て来そうですがリベンジしようにも、台湾の山の中では手も足も出ません・・トホホです。
 

明日は船底掃除

 投稿者:mizota  投稿日:2009年 5月 5日(火)19時23分2秒
返信・引用
  牡蠣やその他の海洋生物が分厚く付いたホロホロ3世の船底を明日潜って掃除します。
44フィートになると船底の面積が広いから・・・6時間位潜らないと綺麗になりません。
大仕事です。

カルロスさん
確かに縦掘りは多量に獲れそうですが「絶滅」させてしまいそうですね。 今の方法だと多分穴に気付くのは良くて3割ほど?なのでいつまでも獲れると思うんですが・・

それから昨日は酔っていて写真写せませんでした。 まだ残っているので次回アップしますのでしばらく待ってくださいね。

田島さん
そうですね。プロペラとシャフトだけでも素潜りだと綺麗にするのは大変です。 上架すればお金が掛かるし・・・誰かにスキューバの器材を借りてはどうでしょう?

浅いからそれほど危険でもないと思いますが・・・

僕も明日潜るんですがヨットオーナーにとって船底に付着する海洋生物は手強い「敵」ですね。

渡辺さん
カンダイ(コブダイ)はベラの仲間であの有名なナポレオンフィッシュに近い魚なんですが・・ナポレオンフィッシュが非常に美味しいと聞いていたけどカンダイがあんなに美味しいとは知りませんでした。
焼き物は駄目(火が通らない)ですが煮付け、汁、刺身など上等の味です。寒の間だけかも知れませんが・・・

今日ホームセンターへ行って「新兵器」製作の材料買って来ました。
これが出来上がるとかなり獲物が増える予定でそのうちに写真もアップしますので見てください。

かずやんさん
ジュゴンの体表から生えている「毛」は確かに象に近いですね。 裸でジュゴンに抱きつかれた人は体中に擦り傷が出来て血だらけになっていました。
ジュゴンはアチコチに居ますが保護してやらないと絶滅の心配はありますね。
オーストラリア北部でも現地人に食べられているようだし、フィリピンでも東のほうでは食べているようだし・・・
でも大人しそうだけど近くに来ると抱きついて海底に引き込もうとするので危険なんですよ。
 

失礼しました

 投稿者:かずやん  投稿日:2009年 5月 5日(火)13時44分1秒
返信・引用
  間違えて送信してしまいました。ごめんなさい。削除お願いします。((+_+))
mizotaさん、ジュゴンは海牛目で合ってました。まさか俊敏なイルカが海豚とは?解らないものですね、また、ジュゴンは牛ではなく象に近いと言いますが…どうなんでしょうか?
私は最近ジュゴン保護に興味があると言いましたが詳しく知りたい方はSDCCで検索お願いします。
 

Re: 海牛なのに・・・

 投稿者:  投稿日:2009年 5月 5日(火)12時56分29秒
返信・引用
  > No.2155[元記事へ]

mizotaさんへのお返事です。

> 先日「かずやんさん」へのコメントとしてジュゴンの事を書きましたが間違いがありますので訂正いたします。
> ジュゴンの味は豚に非常に近いと言うのはバヌアツ共和国タンナ島の住民が食べたばかりの時に訪れたので聞きましたから間違いありません。
> ただ漢字では「海豚(イルカ)」でなく「海牛」と書きます。
> 水中でジュゴンに出会うと体の大きさから「種牛」を思い出させてくれます。
>
> 種牛とは当然「雄牛」なんですが普通の牛の倍ほどもあります。 タネツケが役目で見境無く雌牛をみれば乗りかかっていて・・・そんな人を思い出しもいたします^^
>
>
>
> カルロスさん
> オオマテガイ?かどうかは解りませんが殻長は15センチは充分あって幅広く黒いです。カルロスさんがアップしていた写真のような色白ではなくカラスガイのように黒いです。
>
> ただ味は殆ど変わらないように思います。 現在冷凍保存しているのがありますので4日に食べる時写真写してアップします。
 

決断…

 投稿者:渡辺  投稿日:2009年 5月 5日(火)09時21分29秒
返信・引用
  溝田さん
獲物ゲットおめでとうございます。宴会の肴取り係となると、使命感によるプレッシャーは尋常じゃなかったのでは? いい写真見せていただきました。

それにしても、こっちは不調です。なかなかいい獲物とれません。お師匠も80肩が治りきらないようです。
 

船底掃除

 投稿者:田島  投稿日:2009年 5月 2日(土)08時52分14秒
返信・引用
  溝田さん。
おととい,暖かそうだったので,潜ってみました。海藻だと思っていましたが,いざ潜ってみると,大きなフジツボのようなものも付いていました。少々こすってもなかなか取れません。息は続かないし,手はフジツボで切ったのか,傷だらけになり,途中で止めました。走らせてみると,前よりはましですが,時速5kmほどしか出ません。(正常なら時速9km)どこかで上架して掃除したほうがいいのかと思ってもいます。
 

巨大マテガイ

 投稿者:かるろす  投稿日:2009年 5月 1日(金)19時33分32秒
返信・引用
  写真宜しくお願いします。

それと・・愛媛の友達が来たので塩を使わない「縦堀」の獲り方を教えてもらいました。
大量に獲る時はこの方法がいいらしいです。
方法はマテガイが入ってると思われる砂の層の下部を掘って崩す・・根こそぎマテガイが獲れるそうです。 これは斜面とか山状になってるところなら簡単ですね
 

海牛なのに・・・

 投稿者:mizota  投稿日:2009年 5月 1日(金)09時28分24秒
返信・引用
  先日「かずやんさん」へのコメントとしてジュゴンの事を書きましたが間違いがありますので訂正いたします。
ジュゴンの味は豚に非常に近いと言うのはバヌアツ共和国タンナ島の住民が食べたばかりの時に訪れたので聞きましたから間違いありません。
ただ漢字では「海豚(イルカ)」でなく「海牛」と書きます。
水中でジュゴンに出会うと体の大きさから「種牛」を思い出させてくれます。

種牛とは当然「雄牛」なんですが普通の牛の倍ほどもあります。 タネツケが役目で見境無く雌牛をみれば乗りかかっていて・・・そんな人を思い出しもいたします^^



カルロスさん
オオマテガイ?かどうかは解りませんが殻長は15センチは充分あって幅広く黒いです。カルロスさんがアップしていた写真のような色白ではなくカラスガイのように黒いです。

ただ味は殆ど変わらないように思います。 現在冷凍保存しているのがありますので4日に食べる時写真写してアップします。
 

馬刀貝

 投稿者:かるろす  投稿日:2009年 4月30日(木)12時02分23秒
返信・引用
  そうですか 前に行った時も潮があまり引いてなくて手前だけでやってました。

東寄りのほうは殆どが殻が黒い大物ってことは・・・・・
http://www.zukan-bouz.com/nimaigai/heterodonta/mategai/akamategai.html
それとも
http://www.zukan-bouz.com/nimaigai/heterodonta/mategai/oomategai.html
これでしょうか??
他の所は↓これ?
http://www.zukan-bouz.com/nimaigai/heterodonta/mategai/mategai.html
 

まだしばらく生きています

 投稿者:mizota  投稿日:2009年 4月29日(水)20時43分41秒
返信・引用
  「9月末頃室戸に行くのでそれまでは生きていてください」と昨夜石鯛さんから電話がありました。
体調は相変わらずなんですが「素人自己診断」に拠ると「石」が腎臓周辺(尿管結石?)に発生しているように思われます。
そんなんで水を多く飲むように心がけているんですが・・・水はビールほど美味しくないし気分も良くならないから飲めません。

いずれにしても9月末頃はお酒も呑めるような体調にしておきたいと思っていますので我が改造倉庫へ是非お立ち寄りください。

カルロスさん
矢張りマテガイは沖の方が大きいですよ。 それも東寄りのほうは殆どが殻が黒い大物でした。
それからここ数日に得た二つの情報ですが・・徳島でもアチコチにマテガイが居るかも知れません。 その場所を五月の潮で確認したいと思っています。

我が家の柑橘類は早生ミカンと文旦なんですが今沢山花を付けています。 今年はみかん二つと文旦一個収穫したいと思っています。

かずやんさん
久しぶりです。文章から初めは「僕より年上」と思ったんですが・・・ホンジョーと言う姓の友人知人は4名いますが「かず」に関わる名を持つ人は二人。
そのどちらも僕より年下なので多分??と判断したのが論田界隈で仕事をしていたホンジョー氏なんですが・・・間違っていたら「ごめんなさい」です。
ジュゴンは食べると豚のような味がするそうで「海豚」と書かれます。オーストラリア北部の原住民は今も食べています。
バヌアツ共和国で僕も美由紀も幸代も潜っていて何度も500キロを越す大きなオスのジュゴンに抱きつかれて怖い思いをしたことがあります。
ジュゴンの皮膚から生えている毛は剛毛で非常に痛いんですよ。

残念ながら僕は食べたことがないので味の報告は出来ません。
 

石鯛、馬刀貝…

 投稿者:渡辺  投稿日:2009年 4月27日(月)10時07分21秒
返信・引用
  石鯛さん
なんともいい写真です! 僕はまだ石鯛とってません。もうそろそろなんですがねぇ。一発、いい獲物が捕れたらお見せしますね。

かるろすさん
茨城にもいるのでしょうか? 地元で情報収集してみます。茨城には湾というのがないので、どんな場所にいるのだろ…。
 

ご無沙汰

 投稿者:かずやん  投稿日:2009年 4月26日(日)13時09分10秒
返信・引用
  ご無沙汰してます、ホンジョーです、元気そうなので安心しました。最近は沖縄のジュゴン保護活動に興味があります。お酒飲みすぎないように間に三日ほど休むのはいいですよ。(^u^)  

茨城県のマテガイ

 投稿者:かるろす  投稿日:2009年 4月25日(土)13時53分12秒
返信・引用
  >渡辺さん
見つけましたよ
http://hanzoya.exblog.jp/7831512/
 

次の漁

 投稿者:かるろす  投稿日:2009年 4月24日(金)23時43分25秒
返信・引用
  次はハマグリが食べたいしマッドクラブ(ノコギリガザミ)も胸黄(天然ウナギ)も
食べたいのでこの順番で行こうかと考えています。

>石鯛さん
石鯛凄くおいしそうです。
太平洋側では非常に潜りにくくなっていますが、瀬戸内側だと問題ないようなのでそのうちに瀬戸内海の石鯛を狙ってみますね 昔は居なかったんだけど温暖化の為か石鯛もグレ(メジナ)もアイゴ(バリ)も近年は生息するようです。
パスタ・・僕は米が無くてもパスタさえあれば生きていけるのでいろいろと作っています。
マッドクラブでカニパスタ作ったことがありますが、癖になる美味しさでした。
次はハマグリ使ってかな?っと思ってます。

>渡辺さん
千葉県でとか書いてるの見たのできっといると思いますよ
結果知らせてください。

>溝田さん
警戒心の強いマテガイが多かったです。
サイズは去年より大きくなってるように思えました。
みんな沖の方へ行くでしょうけど手前に大きいのが沢山いました。




今日のことです。
調子に乗って・・・
レモンが元気になったのでライムもいけるかなって思って苗を買ってきて植えてみました。
 

石鯛、マテガイ

 投稿者:mizota  投稿日:2009年 4月24日(金)19時07分27秒
返信・引用
  皆さん獲物の写真アップありがとうございます。

中野さん
ブログ見ましたよ。 台湾でデスクまで貰ってなかなかいい待遇みたいですね。 魚突きのほうは昨日ですっかり自信をなくしています。

明日からマテガイ掘り。 これは間違いなく採れるからしっかりとってきます。

カルロスさん
昨日の潮で獲れるとは思いませんでしたから写真見てビックリです。

天気予報では明日の夕方は曇りになるようなんで明日の朝から出発して明日の午後掘れたら日曜日の夕方掘って帰宅予定。

もしも明日が雨で掘れなかったら月曜日掘って火曜日の朝帰宅となります。
いずれにしても美由紀と二人で目標500匹。 頑張ってきます。

渡辺さん
チヌ(黒鯛)は近くに居たら寄ってくるはずなんで・・・昨日入った場所(初めて潜った)には居なかったんだと思います。

石鯛もまだシーズンが早すぎかまたは昨日は風が強かったのでポイントが限られて駄目だった(見なかった)と思います。

ただ手銛の性能及び技術にも問題があるから「見えても」「突けない」ような・・弱気状態になっています。

今日また一つ新兵器を作りましたが・・・結果は次回です。

石鯛さん
まだそれほど腹が膨らんでいないので「ノッコミ」とまでは行ってないようですね。

しかし・・・なにはともあれ突けたのは素晴らしい。

僕も中野さんと高知で潜った時には見かけたんですが射程距離には程遠く「見ただけ」でした。
タンクつけて穴狙いすれば獲れるんですが・・・もう少し辛抱して頑張って見ます。
 

なるほど…

 投稿者:渡辺  投稿日:2009年 4月24日(金)17時09分26秒
返信・引用
  かるろすさん
こんな感じで取れるんですね。アサリやハマグリ取りよりはるかに効率よく取れるとはびっくりです。

こっちには大きなハマグリがいますが、あんなにぽんぽんとれませんし、胸や腰まで水に浸かって作業するので重労働です。昔はハマグリ取りもやったのですが、今は面白くない
から全然やらなくなりました。

サハリンにもマテガイがいるなら、ひょっとすると、こっちにもいるのかもしれません。こっちにマテガイがいるかどうか誰かに聞いてみます。
 

初物。

 投稿者:石鯛  投稿日:2009年 4月24日(金)17時04分57秒
返信・引用
  溝田さん
私も体がうずうずして、仕事の能率も悪くなってきたので
今日は早起きして海に行ってきました。
水面から2〜3mくらいまで水潮のような濁りがありましたが、その下はまずまずの
透明度でした。
しかし魚が少ない。
今日見かけた食欲をそそる魚はこのイシダイ二匹だけでした。
大きい方で40cmくらいです。
小さくても「初物」なので、喜んでいます。

渡辺さん
そろそろシーズンインですよ。
今年もお互いに安全で楽しい漁ができますように。

かるろすさん
マテガイのパスタ、美味しそうですね。
素人裸足の料理の腕とお見受けしました。
マテガイはこちらの海岸にも生息していて、子供の頃はとったこともあるのですが
最近はアサリも含めて、潮干狩りにはとんとご無沙汰です。
 

馬刀貝

 投稿者:かるろす  投稿日:2009年 4月24日(金)15時18分31秒
返信・引用
  >渡辺さん

マテガイは東北以南の、波のおだやかな内海の砂浜に生息してるそうです。
エゾマテガイは瀬戸内海以北に棲息。朝鮮半島、サハリンにもいるそうです。

長崎県五島列島では、マテ掘(マテガイ掘)の熟練者は、砂浜の表面をトンガ(唐鍬)でコツコツと叩くことでマテガイの巣穴を見分け、マテガイの殻を利用して塩を入れ、さらにマテガイが飛び出す速度に合わせて抜き出すことで、素早く効率的に採取することができるようです。

マテガイ獲り方ビデオ↓
http://mirabeau.cool.ne.jp/shiohigari/mategai_2.html
 

マテガイ!

 投稿者:渡辺  投稿日:2009年 4月24日(金)09時23分47秒
返信・引用
  カルロスさん
実にうまそうです。1回でそんなにたくさん取れるとはうらやましいです。

大澤さん
こっちにはマテガイというのはいるのでしょうか?

溝田さん
今回は条件が悪かっただけだと思います。次回、夢の実現を果たしてください。
黒鯛はいるところにはいるし、スレてなければ子犬のように寄ってきてくれるから、条件が合ったときには、10匹で突くのをやめて、それで宴会やってください。
などと偉そうなこといってしまいましたが、こっちは最近ぜんぜんだめです。海に出られる日がありません。しょうがないからスーパーの魚買って暮らしてます。
 

料理

 投稿者:かるろす  投稿日:2009年 4月24日(金)00時40分21秒
返信・引用
  マテガイを使ってパスタ料理作りました。
★マテガイ40個
★エキストラバージンオリーブオイル
★黒胡椒
★ナツメグ
★塩
★ガーリック
凄く美味しかったです。

写真に写ってるのはリモンチェッロです。

前にマテガイの味噌汁を食べた事があるのですが凄く苦手な味でした。
食べた後気分も悪くなりました。
それで去年は煮ることはせずに油で炒めたり焼いたりして食べました。
そのことを溝田さんに話すと「それはおかしい 凄く美味しいんだけど・・」ということだったので試してみました。 前に食べた味と違い凄く美味しかったです。
前に食べたのが美味しくなかったのに・・なぜだかわかりませんが確か前のは7月?獲った時期が違います。
 

結果

 投稿者:かるろす  投稿日:2009年 4月24日(金)00時24分7秒
返信・引用
  マテガイが食べたくて・・23日に行ってきました。
ホントは土曜日に予定してたのですが雨が降る確率70%・・金曜日も雨が降りそうだったので23日に出撃しました。
数は129個で潮は引きが悪かったのですがそれでも十分に引いたし、ライバルも20人程と少なかったので良い感じで漁ができました。
 

ウラヤマシイ

 投稿者:へなちょこ・中野  投稿日:2009年 4月23日(木)00時14分22秒
返信・引用
  台湾の南に前線があるようで、こちらに来て毎日雨ばかりです。
仕事の方も、元請・下請・関連業者の指揮管理の形態が、日本と違って理解出来ない事が多いです。

こちらの、生活に慣れてきたと言うか3日前に来たとは思えないほど落ち着いています、何年もいるような感じです。飯も美味しくて毎回食べ過ぎです。標高が1000Mあるので、あまり暑くも無く、寒くもありません。
海が遠いのが少し残念ですが、少しの間は辛抱です。

溝田さん
手銛完成したみたいですね!大漁だといいですね。色々とテクニックを研究して教えて下さい楽しみにしています。
自分は、イメージトレーニングぐらいしかできません。
 

明日は大物?

 投稿者:mizota  投稿日:2009年 4月22日(水)18時56分53秒
返信・引用
  天気も良くなって来たのでいよいよ明日は「手銛試射日」となりました。

中野さん
台湾はどうでしょう?  いよいよ明日はテスト潜りに行きます。 不安のほうが大きいですが・・・もしかして良いのが突けたらアップしますね^^

考えた末にヤスに軽く焼きを入れてみたんですが・・入れてないときと変わってないような気もしてます。
結局海で使うものは海で使ってみないと先に進めません。 明日の結果で又考えましょう。

渡辺さん
中野氏に触発されて思わぬ方向に進み、忙しい体がなを忙しくなって疲れ始めています。

でも確かに面白い。 「アブナイ人」と思われると困るけど「殺戮」する道具と言うのはどこか冷たいような美しさがありますね。

明日はそれで頑張ってきます。  今の銛先はチョッキと言えない極めて関西人思考的なものです。 とりあえず使ってみてから考えたいと思っています。

明日の報告お楽しみに!
 

楽しそうだ…

 投稿者:渡辺  投稿日:2009年 4月20日(月)13時02分28秒
返信・引用
  溝田さん、中野さん
どうやら魚突きが楽しくて仕方がないようですね。僕らの仲間が増えて嬉しい限りです。
中野さん、コブダイ惜しかったですね。3.6メートルあればカンパチやヒラマサなどは十分に突けると思います。楽しみですね。
溝田さん、ついにチョッキ銛も使い始めるのでしょうか? チョッキ銛を使うようになると、チョッキを作る楽しみも増えますよ。やることが増えると、面白さも増えます。いい魚の写真がはやく見たいです!
 

逃げられました!

 投稿者:へなちょこ・中野  投稿日:2009年 4月20日(月)04時51分35秒
返信・引用
  台湾出張の出発が長引きましたが、今日やっと成田まで来ました、今日、現地に入ります。

先日、三瓶に潜り60センチくらいのコブ鯛を斜め上から、手銛を撃ち込みました、手応え十分と思いましたが、ガタガタと暴れるうちに、身切れして逃げられてしまいました。
夜だと、2本ヤスで確実に仕留められる奴なんですがね!昼間しかも手銛でなんてのは初めてでした。でも悔しいです、でもコブ鯛の馬鹿力、恐るべしです!

銛頭は、バネ材にステンパイプを溶接しただけの簡単なものなんですが、ラインを取り付ける位置が、銛頭のセンターになるようにないと駄目みたいです。
先端をテーパーから、3面カットに作り直したので、貫通力は良くなったのですが、まだまだです。

溝田さん

あのバネ材は、焼入れがキツイとかなりモロクなるみたいです、赤いくらいが良いと思います、オレンジ色以上では、異常に硬くなりますが、ねばりが殆ど無くなるみたいです。
それと、銛先は、テーパーよりもカット面の方がよく貫通するみたいです。

みなさん、

この銛の威力は凄いですが、これで回遊魚?が捕れるんでしょうか?スピード・射程距離(約2.5M)ちょっと自信がありません。
チヌは、何匹もみましたが、10M以内に近寄ることすら、出来ません。
皆さんが、シャフトの材質や太さにこだわるのが、少し理解できるようになりました。
夜だったら、大根を突く様な魚なんですがね。
魚の、習性から勉強する必要があるみたいです、マジで奥が深いです。
今日から、しばらく仕事です、トホホ・・です。
 

大変な失敗をしました

 投稿者:mizota  投稿日:2009年 4月19日(日)21時36分20秒
返信・引用
  このところ忙しく日々工作場で残業したりしていて・・・なんとなんと3月16日からメールを開いていませんでした。
色々な人からのメールの返事が出来ていません。 それは今から書くとしても・・・大失敗は昨日の夜です。

以前からの約束で昨日の夜は我がヨットクラブで僕が世界を回ったときの事を会員皆様の前で話をすることになっていました。

メールを見ていたら・・何度もそのことが書かれていたから忘れることなく行って話しが出来たんですが・・・ 全く恥ずかしい失敗で次回ヨットクラブに顔を出すのはかなりの勇気が必要になってしまいました。

大澤さん
メールありがとうございます。色々とご意見ご指導ありがとうございます。

とりあえず好視界用「3メートル60センチ」の二本繋ぎ銛の完成を目指しているんですが昨日近くの海に入って2メートル20センチの二股ヤスで黒鯛が突けました。

近くの海は視界が悪いのでこの位が限度に近いので大澤さんの言うように少しだけ長くして二股ヤスでなく銛にしてみようと今日はダイスを買ってきて鉄心にネジを切りました。

またゴムも似たようなのを買って来ました。 ポイントは自作で「中野式」これはステンパイプを溶接するだけなんですが・・・石を突いても平気だと思います。

また他にヤスも色々考えて手をつけているので現在進行中の「銛」と「ヤス」が4つになって今日も残業でした。

明日「2,6メートル手銛」が完成予定で明後日はテスト潜水に行きたいと考えています。
四国人なのでこれは実用本位となり芸術作品から完全に遠ざかっています。

3,6メートルはまだまだ「美」を追求してますが・・・


アブラムシの消毒では酷い目にあいました。 中途半端に農業の勉強などをしていたばかりに「商業ペース」の考えが頭に入っているので強力な農薬を使ってしまいました。

次回アブラムシが発生したら牛乳が効果的らしいのでそれを散布してみます。


渡辺さん
昨日は完全な体調でなかったけれど・・・獲った肴があって呑まないのは「イエローカード」と思い呑み始めたら呑みすぎて昨夜は苦しい思いをしました。
まだしばらくはお酒を控えます・・・が銛やヤスが次々完成するので「試験撃ち」には度々潜ることになりそうです。
そのうち大きな獲物をアップしますのでお楽しみに。

田島さん
凄いですね。これでは動きません。 場所にも寄るんですが一度付き始めるとこれからの季節は潜って落としても一ヶ月もすれば似たようについていますから観念してください。

レースなどの成績を気にしないのなら上架して船底塗料を塗るときに前の塗料を落とさず汚れだけ落として塗料を船底に4〜5回重ね塗り(特に舵とペラ周辺は6〜7回)しておくと途中で一度潜って全体の塗料をタワシで落としてやれば2年に一度の上架で済みます。

ただしプロペラは一年を過ぎると時々潜って擦ってやる必要がありますが・・・

カルロスさん
作り方が良く解るページもありますね。 でも道具が・・・僕はこれには手を出しません。
 

またも六角竿

 投稿者:大澤  投稿日:2009年 4月19日(日)20時13分18秒
返信・引用
  石鯛さん、カルロスさん、渡辺さん

六角竿;何も日本の専売特許では無かったんですね。そう言えば戦後もう40年も前に釣具屋にあったけど消えてしまったのです。何にしてもあの手工芸テク恐れ入ります。
釣りの竿にはパイプが良いか知れないけど手銛にはあれは垂涎の的。でも買うしか無いから、買ったら高いんだろうなー。ああいう芸術品で真鯛の親分突っついたら、、気持ちいいでしょうね、渡辺さん。
 

竿師。

 投稿者:石鯛  投稿日:2009年 4月19日(日)11時41分45秒
返信・引用
  大澤さん
ムチャ言わんといてください。
私の専門は「木」ですから、木であれば少々専門外のものにも
対応しますが、「竹」はまったく別世界です。
ところで私が知っている六角竿はフライ用のバンブーロッド(主に英国製)
ですが、日本にも伝統的な六角竿があったのですか!?
不勉強で知りませんでした。
たしかにあれを手モリに作り替えれば、よく飛びそうですね。
 

Re: 六角竿

 投稿者:かるろす  投稿日:2009年 4月18日(土)21時23分15秒
返信・引用
  > No.2133[元記事へ]

>大沢さんへ

バンブーロッド:六角竿

六角竿を自作してる人達
http://www.harada.gr.jp/rods/index.html

http://www2u.biglobe.ne.jp/~OMOM/wakasagi/othersmein.htm

http://www.tooooru.com/P14.htm

http://bigforestbamboo.blog63.fc2.com/

販売してる所

http://www.pezonetmichel.com/fr/index.html

http://xoomer.virgilio.it/ppotocco/pezon%20english.htm

など現在も作られ販売されています。
 

六角竿

 投稿者:大澤  投稿日:2009年 4月18日(土)20時15分8秒
返信・引用
  >ミゾタさん

オームのサリンみたいなことをやったみたいですね。慎重な筈の溝田さん気を付けてくださいよ。次回はドライスーツにゴーグル、エアタンクしょってやってください。すぐ元気になってくださいね。

>石鯛さん、中野さん、影郎さん、渡辺さん

竹の六角竿は今でも売ってるんですか?日本の手工芸品スピリットの極致ですね。
釣り竿にはともかくあの質量及びいろいろは銛にはたまらないのです。
 

以上は、新着順241番目から270番目までの記事です。 5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  |  《前のページ |  次のページ》 
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