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ゲームキャラの元ネタに関して

 投稿者:S.  投稿日:2012年 3月25日(日)02時51分15秒
  はじめまして。ゲームの元ネタ紹介ページ読ませてもらいました。
読み応えがあって面白かったです。
特に海外の俳優には詳しくなかったので参考になりました。

余計なことかとは思いますが少しだけ意見を言わせて頂きますと、
餓狼伝説のホンフゥの元ネタはジャッキー・チェン+武田鉄矢(刑事物語)だと思います。
サイバーボッツやマブカプに登場するジン・サオトメは、漫画『覚悟のススメ』の主人公
葉隠覚悟ほとんどそのものです。アムロは関係ない……と思いますよ。
 
 

>SPACE-HIGHさん

 投稿者:超神  投稿日:2012年 3月22日(木)10時19分9秒
  どうもスト鉄という略称の方がしっくりくるストクロを週末に買ってきて、ちょっとやってみました。
ちょーじん的には鉄拳シリーズはキャラとかストーリーは結構好きなんですが、ゲーム自体はそれほどでもなので、スト4のプレイスタイルで鉄拳のキャラ達を操作できるという点ではナムコ側が制作する予定の鉄拳Xストよりは魅力的です。鉄拳ではデモシーンで他言語同士で会話が成立しているというのがどうしても違和感があったので、鉄拳側の西洋人キャラに日本語音声が付いたのも嬉しいところですが、超必殺技が各キャラに1つずつしかないというのが物足りなく(真・昇龍拳がEX技に格下げされてたり)、システム的な面ではジェムもパンドラも邪魔でしかなく、ストーリー面においてもせっかくのクロスオーバーが生かされていないって感じでした。あと鉄拳タッグがそうだったというのはわかるんですが、別にプロレスじゃないんでタッグ戦でパートナーが片方KOされたら終わりというのもやはり好きにはなれない要素ですね。現在のゲーム市場を考えると、その辺のルールを変更するためのオプションを有料で売りつけてきそうですが・・・。とりあえずディスクに既に収録されているコンテンツのDLアンロック商法がバレて非難囂々の現状の中でカプコンがどう対応するのかも見所かなと。メガマンとパックマンが360版にもデータがあるのに使用できない納得いく理由も欲しいところですが、追加キャラに李 超狼がいないというのもいただけませんな。
 

ストクロ

 投稿者:SPACE-HIGH  投稿日:2012年 3月 6日(火)17時47分30秒
  今年はストリートファイター生誕25周年という節目の年みたいですね。
今度の「ストリートファイター×鉄拳(以下ストクロ)」はSFシリーズ25周年記念作になるかもしれませんね。
ストリートファイターと鉄拳のコラボ作品で、リュウvs一八の夢の対決が実現しますね。
ルールは2on2のタッグ形式で、一人でも倒すと一本先取という、鉄拳タッグよりのルールになってます。
vita版の発売も決定しており、SCEのマスコットにあたる「トロ」が登場するようです。
グラフィックはスト4っぽかったですね。
 

>かめさん

 投稿者:超神メール  投稿日:2012年 2月17日(金)21時27分23秒
  いつの間やらこんなのが作られてたんですねぇ・・・情報提供ありがとうございました。
調べてみたら、なんかVジャンプで短期連載されてた2次創作漫画が原作らしいですが、率直な感想を言いますと・・・チルド様カッコ悪い・・・じゃなくて、バーダックって決して善人ではなく(ましてやツンデレといった類いでは断じて無い)下級戦士ながらも戦闘民族としての誇りを持った、あくまで「一介のサイヤ人戦士」にすぎないところが魅力的なキャラだったと思うのですよ、ちょーじんめは。無理して超化させるあたりに超3ベジとかブロとかと同じ商業的な安っぽさを感じざるを得ないというか、やるなら過去の話とかの方が面白かったんじゃないですかね。幼少時代のラディッツとの絡みとか、ターレスが神聖樹の実を発見する経緯とか。あえて超化させるなら、GTで死者が蘇るとかって話をやってた時に超化したラディッツとナッパがベジータの前に立ち塞がるとかやってくれてれば面白かったのになと。
 

(無題)

 投稿者:かめ  投稿日:2012年 2月12日(日)19時28分40秒
  こんにちわ!いつも超神さまのすばらしいmugenキャラ使わせてもらってます。
ところでこんな動画見つけたんですけど今更こんな後付がでてきたんですね。
バーダック好きだけど微妙なところですσ(^_^;)

ttp://www.youtube.com/watch?v=g6p4BhVoyL8
 

>SPACE-HIGHさん

 投稿者:超神メール  投稿日:2012年 2月 6日(月)23時44分8秒
  北斗(セガ)やバサラ(カプコン)に続いて、ぬらりひょん(コナミ)とペルソナ(アトラス)までもがアークのギルティ・ツクールに外注とは・・・2D格ゲーを作れる会社があまりにも少なくなってしまったのが切なすぎますな。まぁ、プレイモアはあんな調子ですし、その他は女キャラだらけの亜流ギルティばかり・・・今度のアンダーナイトっていうのは男女比率半々ぐらいみたいですが(それでもちょーじんのようなオッちゃんゲーマーには絵柄とかこっぱずかしくて手が出しづらいのですよ)。

ペルソナシリーズは仕事の都合で2はそこそこ馴染みがあるんですが、3も4もまったくわからない(ていうか基本的にRPGはほとんどやらない)ので、欲を言えばアトラスにはグルーヴ・オン・ファイト2を出してもらいたいところですが、99.99%ありえないでしょうから、せめてXBLあたりで先祖供養の家庭版でも・・・とりあえずそのジョジョっぽくなるというペルソナを使用したシステムが成功の鍵を握るといったところですかねぇ。
 

P4Uとアンダーナイト

 投稿者:SPACE-HIGH  投稿日:2012年 2月 2日(木)17時56分43秒
  今年注目している作品は

・「P4U」
RPGの人気シリーズ「ペルソナ」の格ゲー化作品で、3と4のキャラが登場するようです。開発はアークシステム。
「ペルソナ」と呼ばれるスタンドみたいなのを操って戦うので、ギルティとジョジョを折衷させた作りになりそうです。
・「アンダーナイトインヴァース」
メルブラの開発チームによる完全新作で、雰囲気がほぼメルブラっぽいです。
システムなど、詳しい情報はまだ未定ですが、メルブラよりのコンボゲーになりそうですね。

最後に一言、バーニングファイトのリュウ・サエバはキャラ名からしてシティーハンターの冴羽僚ですね。むしろ、ガイのコスプレした冴羽僚か。
 

>竜大さん

 投稿者:超神メール  投稿日:2012年 1月23日(月)21時02分29秒
  ガン=カタというとクリスチャン・ベールの映画『リベリオン』にでてくる架空の格闘スタイルというか、海外ではGun-Fuとも呼ばれているもともとジョン・ウーの映画等でよく使われた、2丁の拳銃を構えながら(大抵長いトレンチコートを着ながら)アクロバットを交えるアクション手法ですね。その手のアクション映画の元祖は、多分チョウ・ユンファ主演の香港映画『男たちの挽歌』かと思うんですが、格ゲーにおいては闘神伝2のヴァーミリオンが初ですかね。最近ではMVC3(DMC)のダンテとかブレイブルーのヒロインなんかもそんな感じですが、どちらかというと格ゲーよりも3Dアクションとかでよく見かけますね。
はじめの一歩は最近アニマックスでハマってますが、ヴォルグ・ザンギエフ渋いですよね~。実はアルカナシリーズは昔友人からPS2版を借りた時にちょろっと触れてみて以来まったくプレイしてません…一応格ゲーコレクターの端くれとして、いずれは購入することになるとは思いますが(ブレイブルーも無印しか持ってなかったり)どうかお気長にお待ちくだされ(汗

なるほど「ルナーク」にはそういう意味があったんですね、そのうち書き足させていただきます♪PS版の水滸はエンディングがフルボイスだったんですかぁ…ということはエンディングで溝口の声が聞けるだけでも価値はありそうですね(アーカイブス版をPSPでDLするべきか検討中)。これまた貴重な情報ありがとうございます。
 

アルカナのお話などいろいろ

 投稿者:竜大  投稿日:2012年 1月20日(金)18時40分5秒
編集済
  アルカナハートシリーズでペトラというキャラクターがいるのですが、ペトラは「ラーゲルクヴィストガンアーツ」という格闘スタイルで戦うんですが、それがガン=カタという映画でクリスチャン・ベールが演じるジョン・プレストンの格闘スタイルと似ているんですよね。あと、ペトラと同じアルカナハートシリーズで登場しているゼニア・ヴァロフははじめの一歩のヴォルグ・ザンギエフのロシア出身でボクサースタイルとスーパーロボット大戦シリーズのラミア・ラヴレスの性格が似ているような気がするんですよ。どうなんでしょうかね。あと、キングオブファイターズXIIIの画像も追加されましたね。そろそろアルカナ3の画像も追加して欲しいですね。アルカナハート3面白いですよ。
あと、ルナークというタイトーのベルトアクションのルナークというタイトルの由来は僕が持っているタイトーメモリーズ上巻のタイトーメモリーズブックによると、RUNE(呪文)とARK(秘宝)の造語らしいです。あと水滸演武のPS版はエンディングがフルボイスになったほか、処理落ちの改善されたり、一部の音声と背景の演出のカットや一部の効果音の違いがあるそうです。
 

あけおめなのです

 投稿者:超神メール  投稿日:2012年 1月 7日(土)11時11分20秒
  >キャスト変更について
ルパンのキャストが変更されていたのは知りませんでした。ピッコロさん声のルパンもちょっと聞いてみたい気もする・・・と一瞬思ったけど、前にPS2のキン肉マンのゲームでもスグルの声がピッコロさんになっててドン引きした覚えがあるのを思い出しました。やはりドラえもん、星矢、北斗、DB改にしても、予算の都合だろうが単なる話題作りのためだろうが、長年慣れ親しんだ声が制作側の勝手な都合で変更されるのは抵抗ありますね。
似たような理由で、ちょーじんは映画の吹き替えというものも耐えられません。ちょっと前にビバヒルの吹き替えをネタにしたお笑い芸人がいましたが、あれを2時間ぶっとおしで見せられてるような気分ですな。
 

キャスト変更について

 投稿者:SPACE-HIGH  投稿日:2011年12月19日(月)16時09分51秒
編集済
  今回のルパン三世はメインキャストが変更され、銭形の役を山ちゃんが演じていましたが、
さすがに「七色の声の持ち主」だけあって、演技が納谷悟朗氏の銭形に近かったですね。
「風魔一族の陰謀」でも1回メインキャストが変更され、ルパンをピッコロさんが
次元をラーメンマンが演じていましたが、ファンには不評だったみたいですね。
キン肉マンでも「王位争奪編」でキャスト変更されたんですけど、やっぱり不評だったみたいですね。
ルパンもそうですが、今の時代は、古くからやってるアニメのキャストが変更されますね。ドラえもんあたりは特に有名で、スネ夫の声は今はドモンが演じてますが、あまりの声の違いにギャップを感じますね。
ただし、クレヨンしんちゃんは開始から20年たっても1度もキャストが変わったって聞きません。
しんちゃんといえば、リューナイトのパッフィーも同じ声優なんですけど、声の違いに違和感を感じたものでした。
 

>SPACE-HIGHさん

 投稿者:超神メール  投稿日:2011年12月 3日(土)11時54分20秒
  レス遅くて申し訳ないっす。
ちょーじんも昔は演技の勉強とかしてたんですが、その経験上、演技力の上手い下手は声だけで演技(朗読)をさせることでわかると思っています。かといって上手な声優が実写映画に出演すれば絶対に良い演技ができるかと言うと別にそういうわけではないんですが、ボディランゲージの表現も必要とされる俳優の場合でも、本当に上手い人は声優業をやらせても上手い人は上手いもので、日本アニメの英語吹き替えがあまりにも酷いことで知られるアメリカでも、メル・ギブソンなどの一流のハリウッド俳優が演じるアニメはやはり全然違うんですよね。日本の俳優でも真田広之や中村獅童あたりの吹き替えはさすがに上手だと思いますが、大抵の場合は「話題作り」や「注目される」ためだけにテキトーな事務所をスポンサーに付けてテキトーに名の知れた俳優を起用しているだけっていうパターンがほとんどなので質が悪いですね・・・ラオウしかり覇王丸しかり。たしかに羽賀ケンは少々癖は強かったものの、リュウ役の方よりはよほど良い演技をしてたと思います。
 

芸能人の声優ぶりについて

 投稿者:SPACE-HIGH  投稿日:2011年11月 7日(月)09時33分26秒
編集済
  最近では、アニメ映画のメインキャストは芸能人が演じることが多いですね。
芸能人の声の演技は、人それぞれによりますが超神さんが宇梶さんのラオウ役で言ったように素人レベルが多いような気がします。
阿部寛さんのケンシロウは、僕も微妙でした。
そういえば三ツ矢氏がお願いランキングで芸能人の声優ぶりを批判してました。
昔、スマップの香取くんが覇王丸を演じてましたが今思えばミスキャストのような気がしました。
OVA版ではちゃんとプロの声優さんが演じてました。
ケンの役を羽賀研二が演じてましたね。ケンつながり?
ドラミちゃんの役は今は千秋さんが演じてますが、横沢氏と比べてどうなんでしょう。
ルパン三世の役はものまねタレントの栗田貫一さんが演じてますが、演技が山田氏のルパンに非常に近いですね。

話は少しずれますが、ラムちゃんを演じていた平野文氏は今は夫婦で魚屋を経営しているという話を聞きます。
 

>SPACE-HIGHさん

 投稿者:超神メール  投稿日:2011年10月17日(月)01時31分14秒
  >ファイトフィーバーのハン・ベダル
あぁ、そういえば大山先生、たしかに韓国名がそんなんでしたね・・・流派は全然違いますが。
>「ベスト・オブ・ベスト」にもホーガン似のキャラ
たしか何故かオープニングでのみシュワが無意味に出てくるアレですね・・・なんかドットが全部左手で描いた感じのやつ。
さすが韓国産格ゲーにも目を通しているとはこれまた抜け目ないですな。そのうち二名とも追加しときます。

しかしジャック→橋本真也はちょっと無理があるかなぁ・・・髪型も体系もレスリング界じゃ結構ありあふれたものですし、ハチマキでもしてたら確定なんですが。

架空キャラ編はいざ整理してみたら格闘家以上に多かったので、そのうち2パートに分けてアップするかもしれません。「少年ジャンプ系」と「その他&実写系」ってな具合に。今現在は説明文とかは何も書いてない状態ですが、とりあえず画像だけ揃えてアップしときましたんで、そのうち駄文を追加するかと思います。水滸演舞の水滸伝とか三国無双(PS1)の三国志とかはさすがに原作読んだことないし、知ってても全キャラ分書いてたらキリがないんで、まとめて歴史系の方に入れとこうかと思います。そーいえば、ワーヒーの孫悟空も基本は西遊記なんですが、実はビミョーにサイヤ人の方も入ってるんですよねぇ・・・。
 

格闘家編みて

 投稿者:SPACE-HIGH  投稿日:2011年10月13日(木)18時11分38秒
  格闘家編見ましたよ。
たしかにホーガンがモチーフのキャラが多かったですね。
そういえば「ベスト・オブ・ベスト」にもホーガン似のキャラいました。

あと、本物の大山マスタツ先生を見たことがあったんですね。
うらやましいですね。
ファイトフィーバーのハン・ベダルもマスタツ先生が元ネタだと思うのですよ。

僕が思うに、龍虎のジャックは橋本真也がモチーフだと思うのですよ。
髪型や体系がそっくりでした。

ところで架空キャラ編はいつupするんですか?
 

れす

 投稿者:超神メール  投稿日:2011年10月 3日(月)02時21分44秒
  >SPACE-HIGHさん
実はちょーじんは修羅の門は読んだことがなかったり・・・プレステの格ゲーで初めてその存在を知り、そのゲームの評判が悪いという以外ほとんど知識がなく、未だに所有していない初期PS1格ゲーの一つだったりします・・・32ビット機時代は最初サターン派だったため、後から買ったPS1は結構初期のマイナーなゲームが他にもいくつか抜けてたります(スラムドラゴンとか悟空伝説など)。
ワーヒーのシュラに関しては「地味」っていうのはあくまで設定上のことであって、ちょーじん的には「~ッス」という語尾を使用するようテコ入れされてからはむしろ濃い存在になった気がします。とりあえずKOボイスがお気に入りッス~。

>(・∀・)イイ!さん
はじめまして、ちょーじんの世界へよーこそです。
えっと、うちのDBキャラのボイスは色んなところから掻き集めてます。基本的には可能な限り放送当時に近い状態の音声を使用したいため、最近のゲームよりもむしろサターンをPCに繋げて『真武闘伝』や『偉大なるDB伝説』のサウンドテストを録画→WAV変換で取り込んだり、スーファミ世代な人にとってツボとなると思われるようなボイスは超武闘伝シリーズから取り込んだりします(ハイパーディンメンションや武勇烈伝は濁りすぎてて使えませんが)。PS2やXBOX360のゲーム(スパーキングシリーズや超DBZなど)はサウンドテストこそないもののBGMやSEをオプションで消すことが出来るので、そのまま繋げてプレイしながら録画→WAV変換。どうしても使いたい台詞がゲームにない場合はビデオやDVDをひっぱりだして取り込むこともあります(ピアノの「ピッコロさま~」とかセルの「ちくしょおお」とか)。
PS1のアルティメットバトル22やPS2のZシリーズあたりならちょっと海外サイトを巡れば日本語音声も一部転がってたりしますし、その気になればディスクからサウンドファイルを抜き取るソフトをインストールするという手段もありますが、面倒なので自分は前者の方法で済ませています。
グルーヴ・オン・ファイトの音声は真武闘伝と同じくサターンをPCに繋げてサウンドテストを録画。バイオハザードのあ~とかう~とかはてきとーに検索してたらMegauploadにゲーム内のすべてのSEがまとめてアップロードされてるのを発見してとっても助かりました。
 

はじめまして

 投稿者:(・∀・)イイ!  投稿日:2011年10月 1日(土)09時33分28秒
  はじめまして!
いきなりすいませんがMUGENキャラの音声はどこにあったのでしょうか?

http://iikirbyowata.tuzikaze.com/index.html

 

修羅の門

 投稿者:SPACE-HIGH  投稿日:2011年 9月27日(火)11時55分7秒
  最近、修羅の門にはまってます。
ワーヒーのシュラは、名前からして、初期は修羅の門の影響を受けてましたね。
勝利メッセージが陸奥九十九のセリフそのままでしたね。
JET以降は語尾が「~ッス」の、地味なキャラになってしまいましたね。
あとリョウコの戊殺掌は片山右京(鬼道館空手の方)の必殺技、菩薩掌が元ネタですね。

修羅の門はゲーム化されてて、MD版とPS版があり、前者はキャプテン翼のようなコマンド選択型で後者は3D格闘になってて、PS版はファミ通で最低評価を受けてました。
MD版のほうが面白そうですね。
2D格闘になったら今だったらコンボゲーになりそうですが、探り合い重視なら修羅の門らしいかな。
 

>ジャンプ作品の版権

 投稿者:超神メール  投稿日:2011年 9月27日(火)01時54分40秒
  それぞれの作者と集英社との間に交わされた契約内容については詳しくはわかりませんが、おそらく期間切れ、もしくは度重なる打ち切りや揉め事による解約とともに作品自体の版権は作者自身の元へ戻り、それを別の出版社に売り込む。といった感じじゃないですかねぇ多分。あくまで想像の範囲ですが。
車田正美や原哲夫、北条司あたりは集英社とは色々揉めたってのは割りと有名ですし、その反面鳥山あきらやゆでたまごはそういったトラブルはあまり聞きませんしね。それとは別に、多分今のジャンプで当時のヒット作品の続編物を連載したところで、雑誌の方針というか読者層が大幅に変わってしまっているので結局他の雑誌に移動するんでしょうな。
そもそもノーススターピクチャーズっていうのがバンチともども、原哲夫や北条司らが集英社や東映動画が気に入らなくて自分達で立ち上げたものっぽいし、正直なところ武論尊の色んな証言を読んでみると、結局それぞれの作品は当時の集英社の編集チェックというフィルターを通して出来上がった代物だったからこそ面白かったんだろうなと改めて思ってしまいました。ちょーじん的には残念ながらノーススターピクチャーズとやらの作る北斗アニメは見るに耐えませんし・・・
 

ジャンプ作品の版権

 投稿者:SPACE-HIGH  投稿日:2011年 9月17日(土)16時25分1秒
  現在は「北斗の拳」「シティーハンター」等、原哲夫、北条司両作品の版権はコアミックスが、「聖闘士星矢」「リングにかけろ」等車田正美作品の版権は秋田書店がそれぞれ所有してますね。
それらは元々ジャンプで連載された作品なのに何故他社が版権を所有してるんでしょうね。
そういえばコアミックスの関連会社であるノース・スター・ピクチャーズ(以下NSP)も北斗とシティーハンターの版権を所有してます。
「ドラゴンボール」「キン肉マン」の版権は今まで通り集英社が所有してます。
あと「幕張」もジャンプ作品なのに、愛蔵版などは講談社から発売されてますね。
 

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