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明日の昼食はインドカレーにしたいと思っています。

 投稿者:エムナカメール  投稿日:2006年 2月21日(火)22時15分53秒
  いよいよ花粉症の季節。会社を休んで明日は耳鼻科へ。
診察終わったら、東銀座に行ってカレーを食べてこようと思います。

そして夜はニッサンスタジアムへ・・・。

インドカレーを食べた効果は果たして出るでしょうか。
 
 

九州にいること・・・

 投稿者:笹田フリークメール  投稿日:2006年 2月17日(金)23時32分0秒
  久しぶりに笹田さんの文章拝見しました。フリークとしては嬉しい限り。
毎回楽しみにしています。

九州に住む私にとっては、春が待ち遠しい!
愛するアビがどんな戦いを挑むのか。戦力的に格段にレベルアップしている鳥栖の陣容。
そして熊本・琉球が新たにJFLに新規参入!!

昨秋の全国地域リーグ決勝の1ST LEGを熊本・大津で見ました。
フットサル日本代表・比嘉リカルド、永井秀樹を擁するプチヴェルディ琉球と
面白味は無いものの現実的なサッカーを展開する熊本。
それに2ND LEG地元開催のファジアーノ岡山やグルージャ盛岡・ルミノッソ狭山・・・

九州の2チームは各地の強豪を抑え、無事にJFL昇格!

地域リーグkyuリーグのレベルの高さ。JFLに上がる厳しさ。
熊本・琉球が挑むさらに厚いJ2への壁!J1昇格を本気で目指す鳥栖。
J1残留を目指すことになりそうな福岡・大分。

他地区の方には申し訳ないですが、九州にいることの幸せを感じてます!
関東・関西には負けないっす!!!!!!
 

サッカー週刊誌

 投稿者:崇拝賀川翁  投稿日:2006年 2月17日(金)09時53分41秒
編集済
  サカマガ、サカダイといえば、今年は付録としての選手名鑑はなしらしいですね。
JSL時代から続いていたのに、あっさりとやめちゃうんですね。
完全に二誌が申し合わせしてやめたのは仕方ないとしても・・・・。
30チーム分の膨大な量の原稿書き、編集作業を考えると増刊号として売りたいのは
良くわかるけれど。8チームでスタートした日本サッカーリーグが2部制とはいえ
31チームですものね。40年は長い・・・
 

 投稿者:T-ONOメール  投稿日:2006年 2月16日(木)22時12分6秒
  今週のサッカーマガジンの中程のページ、ホイッスルのトップメーカー、
野田鶴声社の親父さん(社長)のインタビュー記事、いいッスね。
大まかには知ってたけど、元は海外にのみ販売していたとか、
それでW杯でも使われているのに、80年代に国内に打診したら、
日本の笛なんか使いもんになるかという反応で、初めて使ってくれた審判は
岡田さんだったとか、詳しく語られていて楽しい。

で、最後に、「でも、俺が死んだらウチも終いだから」(小さな町工場ゆえ)、
というのは寂しいね。協会も、代表試合の前に、ブルーの厚紙コート紙の
応援用シートなんか配布して無駄遣いしてないで(財団法人ゆえの予算消化)、
こういう技術伝承もなんとかならんかね。
足より手先が器用な職人気質の元サッカー選手を、
第2の人生として弟子入りさせるとか。

それから、寺田周平(@ふろん太)のインタビューも、
今週のマガジンには載っております。
ウチの選手がシーズン前に記事になるとはねぇ。世の中変わったモンだ。
 

さらばレフティー・モンスター

 投稿者:アリエス陸奥  投稿日:2006年 2月12日(日)19時33分6秒
  とうとうその左足を世界の舞台で爆発させることなく去っていくのか。
96年のあの日のケガさえなければ、最初の手術も上手くいってたら今頃日本はFWに困らなかっただろうに。
無事是名馬。万事塞翁が馬。

小倉隆史、前園真聖。この2人がワールドカップでコンビを組むのを見てみたかった。

http://www.kcat.zaq.ne.jp/aaals405

 

USAコールが

 投稿者:エムナカメール  投稿日:2006年 2月11日(土)13時55分19秒
  「バモ日本」のコールをかき消すように乗っかっているように聞こえるんですが、
これは私の空耳でしょうか?
 

ドラゴン大爆発してください

 投稿者:エムナカメール  投稿日:2006年 2月11日(土)13時05分25秒
  今日は代表戦もあるんです、今から・・・。

でも試合会場がベースボールパークって言うのはどうよ・・・

3-6-1をAマッチで使うのはほとんど初めてじゃないかな?

とにかく期待しています。
 

トリノ市民にとっては

 投稿者:エムナカメール  投稿日:2006年 2月11日(土)07時38分28秒
  オリンピックそのものより、聖火ランナーのデルピエロのほうが気になっていたようです。

まあ、当たり前かもしれませんが。

もし地元でオリンピック開催があって、聖火ランナーをひいきチームの選手が務めるとなると、オリンピックそのものより、やっぱり聖火ランナーを見に行くと思います、私も。
 

さみしぃねぇ

 投稿者:かわしぃメール  投稿日:2006年 2月10日(金)22時13分42秒
  http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/jtoto/headlines/20060210-00000172-jij-spo.html

小倉、引退。
 

堺だぁ! 2

 投稿者:ボヘミアン  投稿日:2006年 2月 2日(木)20時30分17秒
  こちらの方が詳しいですよ

http://www.sankei.co.jp/news/evening/03nat001.htm

我が家から車で20分内
 

堺だあ!

 投稿者:崇拝賀川翁  投稿日:2006年 2月 2日(木)18時14分30秒
  関西にとってはビッグニュースです!

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/jtoto/headlines/20060202-00000026-kyodo_sp-spo.html

 

ドラゴンが結構しゃべってる!!

 投稿者:エムナカメール  投稿日:2006年 1月27日(金)23時46分3秒
  報道ステーションのインタビューでインタビュアーが福田さんだったせいなのか、それとも怪我がちでまともにサッカーができなかった昨シーズンの八方塞がりな状況からようやく抜け出した開放感からなのか、以前の彼とは見違えました。

言葉だけでなく、その才能と得点感覚もはじけさせてください。頼もしい選手が戻ってきました。本当に期待しています。
 

いまさらながら高校選手権決勝

 投稿者:エムナカメール  投稿日:2006年 1月15日(日)09時13分24秒
  諸事情により決勝の会場にいけなかったため、今頃ビデオで確認。

延長後半の決勝点のとき、鹿実のDF陣の足が止まって図らずもポジションがかぶって野洲のワイドな攻撃に揺さぶられ裏を取られたシーン。
完全に鹿実DF陣もオンサイドを確信しているようでしたが、アリバイプレーか副審がひょっとしたら反応してくれるかもというかすかな期待を込めてかわかりませんが、ゴールネットを揺らしたあとにそろって手を挙げてオフサイドをアピールしていたのが個人的にはツボ(苦笑)。

あとになって振り返るから言えるのですが、セルジオ越後さんがnikkannsports.comにもコメントしていたご意見にほぼ同意で、今回勝ったから高校サッカーの歴史が変わるのではなく、歴史を変えるスタートラインに立っただけ、連覇なりして強豪校の仲間入りをしたら歴史が変わったとそのとき初めて言えるのだと思います。

決勝中継の中で紹介されていた約30年前の浦和東-静岡学園の戦いぶりを評して、そのときにも静学の台頭で高校サッカーの歴史が変わると騒がれたそうですが、その流れは結局今日まで主流といわれるまでには至らず、どちらかといえば異端扱いです。

高校サッカーはプロ選手養成機関ではなく、サッカーという競技を通じて人格形成を行いつつ、サッカー選手としてのキャリアを終えたあとの長い人生を渡り歩くための肥やしにするために、高校時代しか取ることのできない選手権のタイトル奪取に重きを置くチームの指導方針を否定するような流れはちょっと違うかな?という気がします。

とにかく野洲のサッカーを真似するチームが全国各地に多数出てきて、野洲に進学したいがために学区に転入する中学生が増え、大きな流れで野洲のサッカーが主流といえる時が高校サッカーの歴史が変わったといえるときなのだと思います。

テクニック重視の奔放なサッカーと、チームのシステマティックな戦術で堅実なサッカーとアプローチの仕方は違ったとしても、結果として手に入れたタイトルの重さに変わりはありません。

おめでとう、優勝の野洲高校、そして敗れた鹿児島実業高校も堂々の準優勝です。
決勝が終わった瞬間がそれぞれ連覇へ向けて、リベンジを果たすためのスタートラインに立った瞬間です。来年の熱戦も期待したいと思います。
 

小倉・・・・

 投稿者:天邪鬼  投稿日:2006年 1月14日(土)23時24分30秒
  あの雨の日の練習がなかったら・・・・。
小倉は釜本と並ぶストライカーになっていた。
オリンピック候補の合宿、監督は西野。
05シーズンガンバで待望の優勝監督になった。
小倉は05シーズンで契約を打ち切られた。
あの雨の日の無意味な練習さえしなければ、小倉は偉大なストライカーになっていた。

単なる逆恨みではあるが、グランパスファンの私は今でも西野が嫌いである。

小倉には、不完全燃焼のまま、選手生活を終えないでもらいたい。
願わくば、もう一度グランパスで・・・・・・。
 

思いは遥か・・・

 投稿者:ケイ  投稿日:2006年 1月11日(水)18時40分37秒
  小倉隆史・・・久しぶりにこの活字を目にした。
「トライアウトに参加・・・」という小さい記事だった。

レフティモンスターと称され、日本サッカー史上に残る逸材と表された男も
今年の夏で33歳になる。

野洲高校の活躍で幕を閉じた今年の高校サッカー選手権だが
15年前に同じ選手権を戦った四日市中央工校時代の小倉のプレーを目の当たりにしたとき
彼の輝かしい将来を疑うものなど、誰一人いなかった。

しかしその後の彼のサッカープレーヤーとしての歩みは、まさに地獄の苦しみから
生還するかの如き、過酷を極めたものだった。

プレーヤの命とも言うべき膝へ3度もメスを入れ、それでもサッカーを諦めなかった男は
いまここで最後の勝負を挑もうとしている・・・。

願わくば彼のプレーヤー人生の最後が、あの人懐っこい笑顔とともに終えられるような
そんな素敵なものであって欲しい・・・。
 

終わった~

 投稿者:ひとみ  投稿日:2006年 1月10日(火)15時39分50秒
  大好きな冬の選手権が今年も終わりました。
野洲高校、おめでとう!!
途中から(笑)応援していたので、喜び倍増です。
延長戦でのゴールはちょっとあやしい気もしますが(笑)
それもサッカーですから、仕方のないことなのでしょうかね。
とても楽しめた試合でした。
PK戦までいかなくて良かった・・・。

ラジオでは、水沼さんと城選手が解説&ゲストでした。
水沼さんはこれが最後の解説のお仕事だそうで。

しかし、今回の日本テレビの高校サッカー番組は
掘北真希のプロモーションみたいでした(笑)
 

野洲高校おめでとう!

 投稿者:ヱビスの黒生メール  投稿日:2006年 1月 9日(月)18時17分51秒
  厳しい戦いの中で最後まで自分たちのサッカーをやり通したのはさすがです。
鹿実も最後まであきらめない戦いをしてくれました。
おもしろい決勝戦を見せてくれた両校に感謝します。

結局14ゲーム完走してしまいました(爆)。しばらくはおとなしくしていようかな(笑)。
 

久しぶりに前園さんのお姿を拝見しました。

 投稿者:エムナカメール  投稿日:2006年 1月 9日(月)11時11分18秒
  お元気そうで何よりですが、コメンテーターはなんかキャラが違うような。
現役時代からホリプロ所属の武田さんと比べるのは気の毒ですが、今後この分野で活躍していくのならもう少し頑張っていただかないと(苦笑)。

高い技術に裏打ちされたポゼッションサッカーの野洲と、伝統の強いサッカーを見せながら、準決勝のように引いた相手に対応できる柔軟な戦術を併せ持った鹿実の連覇がなるかどうかが注目です。鹿実は決勝では今までの堅い戦術とは違った姿を見せるだけの底力を隠し持っているような気がするので、野洲の監督の強気なコメントが逆に気になりますね。個人的には新興勢力の台頭のほうがうれしいのですが、本当にどうなるんでしょうね。
 

多々良学園3位

 投稿者:せんせいメール  投稿日:2006年 1月 7日(土)18時23分18秒
  準決勝の試合は、多々良学園が応援のため講堂を一般開放するというので、さっそく行ってきました。みんな大声をあげて声援しました。
好ゲームでしたが、最後は1対1での勝負が明暗を分けてしまい、結局、多々良0-1野洲でタイムアップとなりました。でも、当学校も地元中小企業も、彼らから勇気をもらうことができたと思います。
 

面白そう

 投稿者:崇拝賀川翁  投稿日:2006年 1月 7日(土)03時56分11秒
  だいぶ先ですが。
http://www.nhk.or.jp/spotai/
 

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