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ふーん

 投稿者:レッドマニア  投稿日:2006年 6月15日(木)03時02分44秒
  ほとんどの海外メディアはジーコの闘い方を賞賛しているようです。
(ソース:germany2006.nikkansports.com/paper/p-sc-tp4-20060614-0026.html)
また、FIFAはオーストラリアのケーヒル選手が駒野を倒した場面はPKだったと審判の誤審を認め、日本の得点シーンは誤審とは思ってないようです。
(ソース:germany2006.nikkansports.com/japan/f-sc-tp4-20060615-0007.html)
西洋と東洋の基準の違いを感じるなぁ。
 
 

用意されていた結末

 投稿者:天邪鬼  投稿日:2006年 6月13日(火)23時11分1秒
  川淵=ジーコ路線で用意されていた結末。
なんの戦術も見せず、アジアを制し、W杯に出場一番乗り。
ドイツとの練習試合で弱点すべてをさらけ出し、なんの用意もせず望んだ豪州戦。
信じられないくらいラッキーな先取点を取って、残り15分。
何の意図も感じられない柳沢→小野の交代。
動けない中盤選手たち。一番フレッシュな小野は守備をしない。走らない。
見せ掛けの好セーブを繰り返す川口。
自分に酔って、スローインにパンチング攻撃。
所詮、180cm未満のキーパー、200cmのFWに競り勝てることもなく、ゴールがら空き。
1対1に弱い、175cm程度のCBじゃゴール前なにも出来ず。
潰された170cmのSB、ボールを守れず、THE END。

つきについていたジーコ監督の運ももはやここまで。
トルシエ以後、失われた4年間となってしまった。
次世代選手もほとんど育てなかったジーコ監督。
親(トルシエ)の遺産は4年間持たなかった。
南ア大会。果たして出場権が取れるのだろうか・・・・・。
後世の歴史家曰く、
2000年の川淵の勝手な決定が、再び暗黒時代の幕開けになったと・・・・・・。

そんなことは無い。
クロアチア・ブラジルをたたき潰して勝ち点6を獲ればOKだぜ。
って、ことはないわな(笑)

おっと、お隣韓国も、トーゴに苦戦中。
アジア勢、全滅かよ・・・・・。
 

痛い

 投稿者:アリエス陸奥  投稿日:2006年 6月13日(火)01時50分59秒
  負けも痛いが、イエローが結構多かったのも痛いのでは。

坪井は大丈夫なのか。

http://www.kcat.zaq.ne.jp/aaals405

 

負けた

 投稿者:レッドマニア  投稿日:2006年 6月12日(月)23時56分38秒
  選択肢が減った坪井の故障が痛かったな~
小野の交代は柳沢じゃなくて、へばってた中村か中田だよジーコ!
 

いきなりサプライズ!!

 投稿者:エムナカメール  投稿日:2006年 6月10日(土)05時53分51秒
  やってくれましたよ ECU!!
やっちゃったよ POL!!

やっぱり相手をなめちゃいけませんぜ
 

ラスト?ワールドカップ

 投稿者:宇威阿烈@臨戦態勢メール  投稿日:2006年 6月10日(土)00時45分7秒
  日韓大会から4年。
長いようで短い期間でしたが、どうやら確実に時間は積み重ねられていたようです。


レーマン(ドイツGK)
カーン(ドイツGK)
ヒスロップ(トリニダード・トバゴGK)
ラタピー(トリニダード・トバゴFW)
ジョアン・リカルド(アンゴラGK)
スアレス(メキシコDF)
ケラー(アメリカGK)
ペルッツィ(イタリアGK)
カフー(ブラジルDF)
ブムニジェル(チュニジアGK)
カニサレス(スペインGK)


以上の11名の皆様は今回のワールドカップ登録メンバーの中で、自分の年齢以上の方々です。
ウッ、南アフリカ大会は自分にとって本当に『次世代』の大会になってしまいそうダ・・・(ToT)

ずいぶん昔(10年位前)に、あるコメンテイターの方が、「自分より年下の横綱が出てきた時に、自分が年をとったと感じた」と発言したのを思い出しました。
これを聞いた当時には感覚がつかめませんでしたが、今、妙に納得できてしまう自分が切なかったりします(笑)


そんなこんなで、ドイツワールドカップ開幕のご挨拶(?)に代えさせて頂きます。


ちなみに・・・今大会の監督最年少はクリンスマン(ドイツ)とファンバステン(オランダ)。
4年後には自分より年下のワールドカップ代表監督が出てきて、またショックを受けそうな・・・
 

エル ゴラッソ

 投稿者:アリエス陸奥  投稿日:2006年 6月 3日(土)20時29分59秒
  サッカー専門新聞エルゴラッソ。昨日付けの紙面に副編集長の記事が載っていました。
明日ナビスコ8強。セレッソにはなんとしても上まで行って欲しいです。

http://www.kcat.zaq.ne.jp/aaals405

 

今日代表23人発表

 投稿者:エムナカメール  投稿日:2006年 5月15日(月)04時42分1秒
  初戦に比べれば収穫ありのキリンカップ第2戦でした。

どういう選出の結果になっても、ありのままを受け入れようと思います。
選手たちの方がそういう割り切りは出来ているんではないでしょうか?
ベテランといわれる選手のいない代表なので、次回大会にリベンジして
メンバー入りを果たすべく、今回残念ながら選に漏れた選手は所属クラブで
頑張ってほしいと思います(移籍が代表への近道と信じるならそれもありです)。
 

キリンカップ初戦

 投稿者:エムナカメール  投稿日:2006年 5月11日(木)09時02分48秒
  ダメダメなシミュレーションになってしまいましたね。

まあ、本番でなかったのがよしとしましょう。
シュートは打ってもGKの正面やGKの間合いにあわせたシュートは枠に飛んでもゴールを生む可能性は低いです。が、打たなければ絶対にゴールを割ることはありません。後半の同点弾もゴール前にボールが来るときに詰める姿勢をずっと見せていた巻選手だからこそ生まれたものです。玉田選手にロナウドのような身体の強さがあれば、DFを制していい体勢でゴールを決められたのでは・・・というシーンもたびたびありましたが、それは急には無理だし、それを補うクイックネスが彼にはあるのですから、それを武器にアピールし続けてほしいです。4人の国内組FW陣の中で、中盤的な働きを務められるレフティは彼だけなので、高原、大黒を含めたサバイバルでも持ち味の違いは大きな武器にはなると思います。
ただ松井大輔とかぶる部分を監督がどう評価するのでしょう?

村井選手、最後のアピールの試合で途中離脱は無念だと思いますが、ワールドカップは4年後にもありますので、そのときに是非リベンジを果たしてください。トゥルシエジャパンでは当落線上だった俊輔は最終メンバーからは漏れましたが、ジーコジャパンでは中心選手となって大活躍していますし、アクシデントがない限りほぼメンバー入りは確実。4年後は決して若くない年にはなりますが、ロジェミラのように40過ぎてもワールドカップに出た実績ありますから、決してあきらめることはありません。

もう30日切りました。最後の最後まで勝利の可能性を追求してチームを高め、本番に臨むための国内最後のシミュレーション。無駄にならないように祈ります。
 

打倒!!オレンジDAYSミカンのまま

 投稿者:エムナカメール  投稿日:2006年 4月30日(日)07時49分30秒
  最後に残ったみかん色軍団を飲み干そうとしましたが、今回もお預けとなりました。
早い時間の失点が悔やまれます。あまりにきれいにゴール前に上がったので
DFが固まってしまいました。浮き気味のハイボールには絶対的な強さを
誇るふろん太DF陣もやや低くて速いクロスには対応し切れません。

後半の同点ゴールは清水の集中砲火を浴びてしまう状況になったのでこれは
止むを得ません。
負傷で途中退場した清水の藤本、ふろん太のジュニーニョ、ちょっと心配です。
藤本は交代後立ち上がってロッカーに向かったのでまだ大丈夫のようですが、
ジュニーニョは担架でそのままベンチ裏に消えたので・・・
クラブの公式リリースもまだでていませんが、精密検査を今日やってから
発表なのかも

次はアウェイアビスパ戦。GWど真ん中の遠征は厳しいので今回は行けませんが、
J2時代に戦ったときとお互いチームの雰囲気は違ってきているので
どういう戦いになるのかは結構楽しみです。
 

テレ・サンターナ

 投稿者:アリエス陸奥  投稿日:2006年 4月22日(土)22時42分36秒
  死去されました。
ご冥福をお祈りします。

http://www.kcat.zaq.ne.jp/aaals405

 

あまりに寒い

 投稿者:ぼやっきぃ  投稿日:2006年 4月11日(火)21時40分33秒
  セレサポをやっていて自分の変化にいくつか気づいた。

1:開幕以降しばらくは桜前線と成績が連動している年が多いこと。
2:妙に我慢強くなっていること。
3:それでも青と黒を見るとそれがイタリアのインテルであっても・・・以下自粛。
  まるで闘牛の牛だね、おバカ!だってこと。

しかしこれまでのセレだったらすでにこばやんのクビはもう飛んでいる・・・今年は一体何が起こっているのか?!
名古屋並みにフロントのやりたいことがわからんチームだからとはいえ、一体どうなるのやら。なんて言ってる間に今年も地べたを這うのかね。
 

彼岸が終わって花見の季節

 投稿者:エムナカメール  投稿日:2006年 3月26日(日)11時25分30秒
  このタイミングで2004年の年間優勝を争った2チームが日産スタジアムで激突。
すごい試合だったようですね。

ふろん太はアウェイ、しかもなかなか勝てないジュビロに、さらに昨シーズン
一度もなかった逆転勝ちを収めました。

目の前で見られなかったのが残念&がなぴーが負傷リタイヤ。
選手層がそれほど厚くはないこのチームで主力不在の好きに結果を残した
黒津。
左右のサイドを駆け上がる森も開幕レギュラーの長橋やマルコンの控え
の位置付けだったのですが、アシストランキング争いに顔を出す活躍ぶり。
火がつきやすいハートがもう少し落ち着いてくれればそれなりに戦力として
計算できるようになるのでね(苦笑)。

とりあえずまだ上を狙える位置につけていますが、やはり4月が終わってみないと・・・
それに今年はワールドカップイヤー、約2ヶ月の中断を間に挟むため、
その中断期間にリセットされるので、調子のよかったチームが
不調になったり、その逆もありえます。

ちょっと心配ですが、私自身ワールドカップ期間中は
J2を追っかけるので気が抜けません。
 

彼岸は続く

 投稿者:ヱビスの黒生メール  投稿日:2006年 3月20日(月)20時15分42秒
  明日の相手のことを考えたらフロンターレの復活は余裕かなと。
そのぐらい明日の相手の状態は・・・
もっとプロらしいゲームをしてくれないかなぁ。
 

やはり彼岸までだったか・・・

 投稿者:エムナカメール  投稿日:2006年 3月18日(土)23時06分50秒
  記録がかかって、3連勝がかかってがちがちになってしまいましたね、がなぴー&ふろん太。

もちろん手の内をお互いに知っている大木監督と関塚監督、相手のストロングポイントを消す消耗戦となったせいもありますが、最後にバレーにやや遠目から打たれてしまって万事休す。

まあこれで余計なプレッシャーから開放されるので、きっと次は立て直してくれるはずと信じたい。
 

川勝良一氏による若手コーチング塾

 投稿者:スポルティフメール  投稿日:2006年 3月18日(土)20時33分45秒
  はじめましてNPO法人スポーツ指導者支援協会です。
私たちは指導育成という方面からサポート活動を行っているNPO団体です。
講習会や座学講義、有名コーチや選手のノウハウを紹介するDVDなどその活動は多岐にわたります。
今回、サッカー解説者として、テレビ、雑誌で活躍中の川勝良一氏が本格的に取り組む「コーチング塾」。
その第1期がいよいよスタートします。
「実戦」に最も近いところでの「コーチング」を伝えようとする全3回の夜間座学講習会です。
特にこれから指導育成に取り組みたいと考える若い人たちに向けて、「理論」と「実際」を巧みに織り交ぜながら、講義が進められます。
Jリーグでの指導経験はもちろんのこと、海外、特にヨーロッパの最新情報をベースにした柔軟で鋭い理論構築はだれもが頷かざるを得ない説得力を持っています。
学生の方は半額割引となっていますので、この機会を生かしてご自分の夢を現実に近づけてください。
詳しくはサイトをご覧ください。
なお、本ご紹介に不都合がございましたら削除下さい。

http://sportif-support.net

 

2節終わって

 投稿者:エムナカメール  投稿日:2006年 3月11日(土)22時27分19秒
  ガナピー得点王、2位がジュニ、5位にケンゴ(3人とも今日さらに積み増し)
順位も横浜FM、清水と並んで6ですが、得失点で堂々の2桁で首位キープ

春の椿事ですからねぇ、椿の花と同じくらい持てばよいのだと思って、あまり入れ込まずに成り行きを見守りたいと思います。

一方J2の方は開幕戦勝利したチームがすべて敗退、1勝1分けのレイソルに1位が転がり込んできました。こっちもどうなるかまったくわかりません。J2は1クール終わった時点でどうなるのか少し見えてきますので、12節終了時にどうなっているかそれまで成り行きを見守っていきましょう。
 

妄言

 投稿者:T-ONOメール  投稿日:2006年 3月 7日(火)19時24分55秒
  荒川静香の五輪の衣装(フリー)を見て、「ふろん太カラーだ!」と、
大多数の国民とはズレた感想を抱いてしまうバカ者であります。
ま、開幕なので、身びいきレポをひとつ(みなさんもどうぞ)。

うひゃひゃ、うひゃ。ヘナギ(沢)とガナピーが暫定得点王!!!
春の椿事でアリマス。しかも我那覇、頭で2点ッスよ。
ちなみに、ガナピーは、ヘディングが枠に……とかいう以前に、クロスの標的
となってボールをヒットすることすら年に数回、味方のキッカーから意識的に
消える動きをしているとしか思えない、という不思議ちゃんFWなのでした。
それなのに嗚呼それなのに、感涙しばし……ついにお目覚めか?

まだ早いか。2点ともクロスを送った新加入のマルコンが、
我那覇とは何者なのかまだよく知らなかっただけかもしれませぬ。何より、
新方式を消化し切れてない新潟DFのマークがゆるゆるだったのは確か。

な~んにもできないFWだったガナピーだけど、親からもらった
強~い体幹部をはじめ体の素質と常人とは脈絡の異なる頭脳ゆえ、
「この人、ある日突然、できるようになるんじゃないだろうか?」
と、客にも、コーチにも感じさせ、クビにならず生き残ってきた。
事実、まずポストプレー、右45度からのシュート(予備動作の小さい
キックモーション)、そして左足と、練習と成功体験の積み重ねで、
モノにしてきました。8年目にして、やっとFWらしくなってきたワイ。

まだまだやることはいっぱいあるけど、ズバリ(無理して)言うわよ。
このまま狂い咲きするなら、ジーコ、呼べ。
短期間なら、調子に乗った与太郎ほどコワいものないぞ。

そう言う俺が与太郎か。次節後には、永田議員のごとく、
陳謝、前言撤回する可能性が高いですが、1週間ぐらいは、
偽装ハットに幸せに騙されていたいのヨ~ン。
 

14年目の新世界

 投稿者:宇威阿烈@花粉症メール  投稿日:2006年 3月 4日(土)00時42分37秒
  また今年もJが始まります。
今年こそ悲願のリーグ優勝を!・・・などと意気込むとロクなことがないので(笑)出来うる限り一喜一憂しない穏やかな気持ちで、レッズを見守ろうと思います。

さて、去年あるスポーツ新聞で取り上げられたことなのでご存知の方もいらっしゃると思いますが、現在レッズのJ1での通算成績は「190勝 32分 190敗」です。13年間でようやく借金を返済し終えた状態。おそらく今まで「勝率5割超え・貯金生活」は経験がないことと思います。それを考えると、優勝争い以上に、個人的には明日の試合は重要に感じたりしています。借金生活に逆戻りは勘弁してくれ・・・。

とりあえず、夏までに通算200勝!
そして究極の目標はゾロ目の222勝!・・・いや、34試合32勝じゃ無理か(^^;

ちなみに今年の優勝ラインは勝点63を予想。(18勝9分7敗くらい)
 

インドカレー効果?

 投稿者:エムナカメール  投稿日:2006年 2月25日(土)08時59分32秒
  前半はご利益薄かったのですけどね(苦笑)

たまに行く東銀座のお店は、従業員インド研修中のため3/1まで長期休業(爆)。
銀座にインド料理店あったの思い出し、そちらへ急遽方針変更。

セルビア・モンテネグロ戦代表から巻、佐藤、長谷部が漏れてしまいましたが、
いまや海外組もファーストチョイスが保障されていないのですから、海外組にも
チャンスを与える意味で止むを得ないところですか。

海外組で確定的なのはヒデと俊輔だけ、今回選ばれなかったヨシト、隆行はかなり難しい
でしょうが、ヤナギ、タカ、オグリ、イナ、松井、中田浩二は今回のアピールがかなり当落線の内と外を分ける気がします。
 

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